2012年2月 2日 (木)

2月1日 1年分の薪をつくる淵田さん

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2012年2月 1日 (水)

1月31日 畑を新しい耕運機で3倍の広さに

ヤンマーのYA-80 8馬力 セルスタート 実に使いやすくパワフル 畑の広さを昨年の3倍の広さにした

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1月29日 ヌマガイ 成田先生 新聞〔千葉日報)に投稿

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2012年1月28日 (土)

1月26日 屋敷跡から尾根道を通って東谷用水池から館山道・伊豆島橋まで、淵田さんと里山散歩

館山道・伊豆島橋までの里山散歩に出発 東谷用水池 館山道伊豆島橋脇にて 矢那への道は、不整備 館山道南側側道は階段になっている・ 草刈りが行われていないが通行可能・近くの保育園の子どもたちの里山散策コースにもなっている。伊豆島橋までは約く30メートルほどの登り坂

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2012年1月25日 (水)

1月25日 東谷用水池 排水口を閉じ水をため始める 今回はブラックバス22匹を除去

昨年の11月21日から始まった東谷用水池の再生化の試みの第一段階である外来魚の除去は、ブラックバス22匹を除去した。この池にはコイが約80匹,フナが約5匹を捕獲して池に返した。コイの一番大きいのは約1メートルもあった。 1月25日11時 用水組合の尾高康雄さん立会いで水を止め用水池に水をため始める 除去したブラックバス22匹の一覧写真 1月21日に除去したブラックバス10匹・この日を含めて22匹のブラックバスを除去した。 この日の夕方、用水組合の今年の世話人である磯貝さん宅をたづね磯貝さんが不在のため、奥様に今回の用水池の整備の終了を報告した。

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2012年1月22日 (日)

1月21日The Satoyama Initiative  木更津高専 里山ボランティアによる外来魚除去(ブラックバス)

1月21日 気温3度の厳しい寒さの中木更津高専 里山ボランティア(外来魚の除去)は行われ大きな成果があった。厳寒の寒さをもろともしない学生たちの取り組みはすばらしい。  (参加学生は12名そして湯谷先生・高橋先生) サポート隊の高橋育代さん・和嶋由加子さん・三條場洋子さん・漆畑直美さん・淵田ご夫妻には大変お世話になった。感謝。暖かい心のこもった昼食には学生たちは大変満足。  文責・木更津伊豆島プロジェクト 尾高俊夫 YOUTUBEから里山ボランティアの活躍を見ることができます。 この日除去したブラックバスは10匹

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2012年1月20日 (金)

1月20日 35日ぶりに雨が降る 東谷用水池排水口の水位が5センチ上昇

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ザリガニ駆除方法の検討 論文掲載とYOUTUBE 環境省 外来生物法

水辺ビオトープ管理におけるザリガニ駆除方法の検討 http://hitohaku.jp/research_collections/no19pdf/19-5.pdf ザリガニ釣り スルメイカデ大漁 YOUTUBEより動画配信 福井県からの外来種駆除方法 http://www.pref.fukui.jp/doc/shizen/gairaiseibutu/gairaitop.html 環境省 外来生物法へリンク http://www.env.go.jp/nature/intro/1outline/law.html

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2012年1月19日 (木)

1月18日 外来魚の除去を淵田さんと2人で実施 ブラックバス5匹を除去

池の中央まで歩いていけるようにブロックとコンパネを敷き詰め、除去作業を開始

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2012年1月16日 (月)

1月16日朝10時 東谷用水池 24時間で約30センチ水位下がり 急遽魚たちを救出

24時間で約30センチ水位が下がり魚たちは大騒ぎ。 排水口に注ぐ水路には5匹のコイが。網で救い救出。1匹のブラックバスを除去 >

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2012年1月12日 (木)

2012年1月11日 外来魚除去 東谷用水池 (木更津高専環境都市工学科の学生たちによる)

The SATOYMA Initiative 東谷用水池の外来魚の除去 2012年1月11日 この日、用水池の水位を15センチにして池の深みの部分に外来魚を追い込んで投網を使って除去を行った。池の両岸にロープを渡し、これを頼りにして、ベニア板でつくった囲いに乗って(淵田弥吉さん制作)投げ網テストを行った。うまくいった。1時間ほどで7匹のブラックバスを捕獲できた。一番大きいのは50センチもあった。この時期のブラックバスの除去は、魚の動きも鈍く素手でも捕まえられた。 卵を産む前のこの時期の除去は、理にかなっている。再度、1月21日には、木更津高専里山ボランテイアの学生たちが行う予定。 YOUTUBEから動画配信 投網の使い方 外来魚除去作戦開始 外来魚捕獲 終了後学生たちは淵田弥吉さんがおこした焚き火にあたり、暖かいお茶で冷え切った身体を暖めた。 この日の一歩は素晴らしい・学生たちに感謝・寒い中ご苦労様でした。 文責 木更津伊豆島プロジェクト 尾高俊夫

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2012年1月 9日 (月)

1月9日 東谷用水池報告 異常乾燥が続づくので一時排水を中止し、貯水に切り替え様子をみる。

昨日、伊豆島で河川敷の枯れ草の燃える火事が起きた。異常乾燥が続く中での火災。東谷用水池は、水量がゼロに近いので、急遽排水口を塞ぎ、貯水に切り替えた。

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2011年12月25日 (日)

きさらづプレーパークの会主催 お正月お飾りづくり 12月24日 講師は、川名晋作さん79歳

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2011年12月18日 (日)

12月18日 木更津高専 里山ボランテイア 東谷用水池と周辺の大掃除

東谷用水池と周辺の大掃 昼食はプロジェクトの里山で食事。この日は、高橋育代さん・三條場洋子さん・淵田さんご夫妻の協力で18名分をつくっていただいた。メニューは、おにぎり食べ放題・熱々の具たくさんの豚汁・卵焼き・デザートは果物とノリの干天。学生たちは、満足の様子。 野外テントでは、山本能理雄作品が学生たちに話しかけている 山本能理雄野ブログへリンク http://noriori.jimdo.com/

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2011年12月13日 (火)

The Satoyama Initiative The Ecology of Imagination Childhood by Edith Cobb 田んぼの生きもの調査 林 鷹央先生と子どもたち 湯谷先生との合同調査 田んぼビオトープの水路でヘビトンボの幼虫発見 ヘビトンボ(蛇蜻蛉、Protohermes grandis)

The Ecology of Imagination Childhood by Edith Cobb イマジネーション生態学 子ども時代における自然との誌的共鳴 田んぼビオトープの水路でヘビトンボの幼虫発見 ヘビトンボ(蛇蜻蛉、Protohermes grandis) ヘビトンボの幼虫 木更津伊豆島プロジェクトの田んぼビオトープで林 鷹央先生発見

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2011年12月12日 (月)

12月11日〔日〕里山観察会 きさらづプレーパークの会主催 講師 木更津高専 湯谷先生〔環境)

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2011年12月 9日 (金)

12月9日 午後撮影 東谷用水池 排水水路掘削 天気 午後から晴れ気温8度

この池の排水口付近は、50センチももぐってしまう場所。作業をするためには、一工夫。アイヂィアマンの淵田さんは、この日は、昨日より一回り大きな作業船〔浮き箱)をつくって来て、これを使って竹桟橋をつくり始めた。〔これがないと、泥ヌマにはまってしまう。実に便利で経済的) 池の70パーセントは、水が引いた。 夕方、水路掘削作業が終わるころ、木更津高専の湯谷先生が池の排水の様子を見にこられた

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12月9日 東谷用水池 朝7時 小雨 気温4度 中央部排水進む

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12月8日 用水池の真ん中のたまり水の排水のために水路を掘る

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2011年12月 6日 (火)

12月6日 東谷用水池排水 排水完了ちかづく 朝10時

昨日の夕方より一段と排水進み、湖底のパイプが見えるようになった。池の中央のくぼんだ部分からの水の排出のために、水路を深くすることに、午後淵田さんと挑戦。 池の周りを観察して気づいたことは、昨日夕方みられたタニシは、1つもみられなくなった。

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12月5日 ヌマガイ救出作戦 木更津高専 環境都市工学の学生たちによる

東谷用水池の排水が進む中で、この池に住むヌマガイを保護・救出するために、この日(排水開始してから2週間目 12月5日)木更津高専 環境都市工学科の学生と湯谷先生がヌマガイ救出作戦を行った。  池の水は、水位30センチで池の周辺では湖底が現れてきた。   まず、池に降りて、池を一回りして様子を見ることにした。 胴長長靴の完全武装て池に入ったが、次々に池のぬかるみにはまってしまった。 それでもめげづ、何とか池の周りを観察しながら1周して、ヌマガイが生息しそうな場所をクマデでかいて調査を行った。    排水開始後1週間目には、ヌマガイが池の中央に向かって数十個体観察されたがこの日、クマデでかいて調査を行ったが、ヌマガイは発見できなかった。 貴重なヌマガイを保護する目的の救出作戦であったが、水か引き始めた早い時期に、水深のある池の中央にすべてのヌマガイは移動していたのだ。このことが確認されたのが大成功だった。     タニシは、2・3に前から水を追って池の中央をめがけて移動をしている様子が見らる。タニシの歩いの足跡ではない足跡を発見。、成田先生に伺ったら、それは亀の足跡だと教えてくれた。(よく見てごらん、真ん中に細い線があるだろう。それはカメのしっぽだよと。・・・納得)     ヌマガイ調査を終えた学生たちは、最後に排水口周りの整備を行って解散した。 ヌマガイ救出作戦・全身泥だらけの学生たち・・・・・よくやった・・・よくやった・・・よくやった・・・ 池の水の中でヌマガイたちはそういっているかもも知れない。 文責 尾高俊夫 その様子をYOUTUBEからみることガできる

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2011年12月 5日 (月)

12月5日 朝7時 東谷用水池排水状況 水位15センチ

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2011年12月 3日 (土)

12月の屋敷跡の里山 12月3日撮影 イチョウ満開・ストロマトライトとバッタ・スッポンタケ

イチョウが綺麗に色づいた。1,5キロ離れたアピタの駐車場からも良く見える。 ストロマトライトを良く見るとバッタがいる、元気がなく弱弱しく動いている。 プロジェクトの竹林でスッポンタケを発見したのは淵田さん。このスッポンタケは、かなり小さい。この竹やぶでみるのは初めてだ。

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12月3日大雨警報発令 東谷用水池 朝9時・水位前日より15センチ上昇・水位50センチ/昼 水量上昇/ 夕方 水位は昼より3センチ減る・朝の水位と同じになる

12月3日大雨警報発令中 東谷用水池 水位前日より15センチ上昇・水位50センチ YOUTUBEから動画配信 東谷用水池に流入する 朝9時撮影 YOUTUBEから動画配信 東谷用水池からの排水 朝9時撮影 この排水口に数日前からカワセミを見かけるようになった。排水口から流れ出る魚を狙っているのか。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー  ●4時間後 雨がやみ 3時間後の午後1時撮影 水位53センチ -------------------------------------------------------------------------------------- ●7時間後 昼の水位より3センチ下がる・水位50センチ 水位上昇が終わり曳き始める

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12月3日大雨警報発令中 東谷用水池 水位前日より15センチ上昇・水位50センチ

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12月3日大雨警報発令中 東谷用水池 水位前日より15センチ上昇・水位50センチ

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2011年12月 2日 (金)

12月2日 小雨・北風強し・気温5℃ 東谷用水池の水位35センチ/池に流入する水量増加

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2011年12月 1日 (木)

東谷用水池に親戚の人たちと高専の高橋先生 11月30日午後

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12月1日朝10時 小雨 寒い(7度)  東谷用水池情報 水位35センチ 

昨日の夕方より5センチあまり下がった

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11月30日 東谷用水池 湖底の排水口を探し蓋を開けることに成功・木更津高専の環境の学生たちによる・すばらしい

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2011年11月29日 (火)

11月29日 トウキョウサンショウウオ研究の成田先生・盤洲干潟を守る会の田村 満さん・木更津高専 湯谷先生・高橋先生による東谷用水池調査 観察

YOUTUBEより動画配信

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2011年11月28日 (月)

11月27日の午後 皆で、排水が進む(東谷用水池〔水位65センチに)と田んぼビオトープへ

27日朝9時の水位 75センチ 27日朝9時の水位 75センチ 27日朝9時の水位 27日午後2時30分 水位65センチ 皆で排水の様子を見学 こんなに大きな貝を発見・撮影して池に戻す  カワセミが飛ぶのを見つけ一同興奮 池の周辺にロープを張り、注意喚起 田んぼビオトープへ

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2011年11月26日 (土)

11月26日 木更津高専 湯谷先生東谷用水池を調査 水位95センチ/2番目の排出口露出

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2011年11月25日 (金)

秋の南房総散歩 11月25日 親戚の淵田さんご夫婦の案内で。至福の1日

木更津を10時に出発して、御宿の手打ちそば屋、幸七へ11時到着。古民家を改造したお店。 もり好み蕎麦1050円 このお蕎麦屋さんの蕎麦畑 6反歩〔1800坪〕例年は、600キロあまり収穫できるそうだが、今年は9月の台風15号の大雨と強風で壊滅。収量は90キロに激減してしまったそうだ。 清澄山山頂にある清澄寺 清澄山近くの不動滝 

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11月25日〔金) 伊豆島 東谷用水池の排水4日目状況の朝9時と夕方4時30分 スタート時から40センチの水位低下

11月25日〔金〕朝9時の用水池 11月25日〔金〕朝9時の用水池 11月25日〔金〕朝9時の用水池 11月25日〔金〕朝9時の用水池 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・  夕方16時30分の用水池 水位1メートル  夕方16時30分の用水池 水位1メートル   夕方16時30分の用水池 水位1メートル 夕方16時30分の用水池 水位1メートル

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2011年11月24日 (木)

11月24日 伊豆島 東谷用水池の排水状況の朝と夕方

東谷用水池の朝9時の様子/水位 110センチ (バーの赤白間隔は、各20センチ・全長2メートル) 東谷用水池の午後4時の様子/水位 103センチ  東谷用水池の午後4時の様子/水位・103センチ  東谷用水池の午後4時の様子・水位 103センチ  4段目のステップまでは、もう少し 伊豆島からみた富士山、今日はとても綺麗に見える

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11月23日 東谷用水池 排水状況 朝10時・午後4時 6時間で10センチ水位が下がった

YOUTUBEより動画配信 23日朝10時撮影 11月23日 伊豆島東谷用水池 排水2日目の朝の様子 水位5センチ下がる。一番上の排水口からいきおいよく、音を立てて排水している。この日から、水位を計測するために排水口のそばに2メートルのポールを立てた。 この場所の水位は約130センチ。 YOUTUBEより動画配信・午後4時の排水状況 水位120センチ、完全に第一排水口は露出した。

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2011年11月23日 (水)

 木更津・伊豆島 がんちゃんの冒険遊び場 撮影11月22日

]

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11月22日 伊豆島 東谷用水池

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2011年11月21日 (月)

11月21日 東谷用水排水作業 伊豆島東谷用水組合と木更津高専との環境再生プロジェクトスタート

東谷用水は南北役55メートル・東西約40メートル・深さ2メートル〔推定) 排水口は左下の角にある。流入口は上の真ん中と右側の角の2つ  作業開始前に東谷用水組合の栗原康夫さんと木更津高専の湯谷先生と、作業手順の打ち合わせが行われた。 学生たちが、到着したので、早速、排水口周辺の様子を確認したあと、草刈と排水口の中のゴミ除去作業をおこなった。

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味噌作りに初挑戦  武蔵野からのメンバーによる〔小金井市)

初めての本格的な味噌づくりに挑戦する小金井市のタウン誌武蔵野からの主婦グループ。撮影は、自分たちで行った。編集・撮影指導は、木更津伊豆島プロジェクトの尾高俊夫

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2011年11月20日 (日)

11月20日 東堰水利組合と国立木更津高専との第一回の打ち合わせで、明日21日より用水池の排水開始決定

木更津高専による伊豆島・東谷用水池 調査・研究・再生開始決定 11月20日 かねてからの念願であった東谷用水池の調査・研究・環境整備のために東堰水利組合と木更津高専との第一回打ち合わせが20日午後7時より、伊豆島の傳正寺において開催された。  会議は組合の今年の当番であり、区長である磯貝文夫さんの司会で進められた。高専からは、湯谷先生・高橋先生が出席。 1時間ほど話し合いが行われ、全員一致で可決され、急遽、明日、21日13時30分より用水池の排水作業を開始することになった、明日は、組合の栗原康夫さんが立ち会っていただき排水作業が開始される。 この第一歩は、伊豆島の里山再生の大きな大一歩になる。 撮影・取材責 尾高俊夫

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2011年11月18日 (金)

11月18日 スッポンタケ発見

●YOUTUBEからスッポンタケ映像配信 ■ウスキキヌガサタケ その成長を克明に微速度撮影で捕らえた驚異の映像 11月25日亀山 ロドルフさんの家の入り口斜面で発見 昨年の6月にロドルフさん宅を訪問したときの様子と、木更津伊豆島プロジェクトを見学に来たときの様子をyoutubeからみることができます.右側がロドルフさん左側が高橋ルミさん

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2011年11月12日 (土)

11月12日 木更津高専 里山ボランティア活動 田んぼビオトープ周辺の里山再生 The Satoyama Initiative

11月12日 木更津高専 里山ボランティア活動紹介(YOUTUBEから動画配信) The Satoyama Initiative 朝まで降った大雨がやみ雲間から日がさしてきた。この日の活動は、田んぼビオトープの周りの里山整備と、トウキョウサンショウウオの生態観察用捕獲トラップ修復を行った。ここは、6月には、毎年、ゲンジボタルが毎夜200匹あまりが乱舞する。この冬、このホタル生息地をどこまで再生できるかが大きな課題。毎月行われる木更津高専の里山ボランティアのメンバーに、ホタルにかわり感謝。 (昼食は、今年収穫したお米とサトイモでおにぎりとトン汁を中心にサラダ・パン・山形からのカキなど。 きさらづプレーパークの会の和嶋さんと高橋さんの協力で実現・とても充実した昼食で皆で感謝) 夕方、プロジェクトの畑から試しに収穫した大豆〔奥さん大豆)を、皆で種の様子を観察・とても立派な種になっている。この畑は、奥さん提供の種・飛澤麻喜さんが耕し、麻喜さんとみどりさんが6月に播いた大豆。もちろん無農薬・みんなの力で大豆がたくさんできた。感動

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2011年11月 3日 (木)

11月3日 冒険遊び場の遊具紹介(1)から(5)

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2011年10月31日 (月)

10月31日 穏やかの秋の一日 プロジェクトの庭と田んぼビオトープ

木更津伊豆島プロジェクトの庭を望む・快晴・風もなく・暖かく・穏やかな里山の秋 . . . . < . p>一番上の田んぼビオトープの畦は、10月29日に飛澤麻喜さんがワイヤーの草刈機で綺麗に刈った。 . . . . . . . . .

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10月30日 精米機の中から虫がぞろぞろ

この日、精米機をどかしてその下の床をみたらびっくり。1ミリぐらいの小さな蛆虫のような生き物が約200匹あまり。精米機の掃除は、毎回丹念にやっている・メーカーの説明書を見て掃除の仕方を再確認すると、肝心なところは掃除ができないようになっている。この後、日向に出してたたいてみると、ぽろぽろ虫が精米機の中から落ちてくる・その数30匹あまり。実体顕微鏡でのぞいたら小さな虫がうごめいている。  すぐにメーカーの相談室に連絡したら、対応はスムース。明日の午前中に、宅急便で回収してクリーニングをしてくれるとのこと、そして料金は4000円。どうして肝心なところが掃除できないようになっているのだろうか? 昨年から、故郷の木更津で、無農薬・無肥料で米作りをはじめた。それにあわせて昨年の9月に購入して、この6月まで、何の疑いもなく使っていたが、夏が近づくにしたがって部屋の中を小さな虫が飛ぶようになり、床には精米をしなくてもヌカが落ちており何か虫がいるようだった。 自分でつくった無農薬のお米を、毎日精米して食べることができると有頂天ですごしていたのだが、ダイショック。  絶対安全なお米を食べたいとはじめたことだが、原発爆発あり、精米機のトラブルありで踏んだりけったりの有機米作りになってしまった。でもめげづ、来年も無農薬のお米作りをする。

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2011年10月30日 (日)

10月24日 淵田さん秋から春にかけての里山整備の為の下見に

いよいよ,淵田さんの出番です。昨年から今年の春にかけては、木更津伊豆島プロジェクトの竹林の整備、そしてジャングル化していた里山を半年かけて伐採し、毎日、毎日燃やし、ある日風にあおられた火の子が、50メートルほど離れたシュロの木に燃え移り、あわてて全員ずぶぬれになって消化活動をして山火事を防ぎ、ほっとした、こともありました。(この日は、隣の矢那では山火事がおき、消防車のサイレンの音が夕方まで聞こえていました。)  この日、久しぶりに淵田さんに来てもらい里山の現状を見てもらいました。 隣の家の畑では、お爺さんとお婆さんがあさからサトイモの収穫をしていました。 この木更津伊豆島プロジェクトの里山整備は、木更津高専の里山ボランティアの学生さんたちも月1回ですが、 里山整備のボランティアにきてくれています。(11月は、11月12日の土曜日、朝10時から午後3時まで開催)

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2011年10月23日 (日)

10月22日 前夜から降った大雨(約150ミリ)で田んぼビオトープは満水、この日、木更津高専の学生による里山ボランテイアガ行われる予定でしたが、前日の天気予報では100パーセント1日中雨とのことで中止になったが、この日、朝11時ぐらいから太陽がのぞき夕方まで良い天気。衛星画像で雨雲の予想動きを得意満面で解説していた天気予報士たちは何だったのだろうか?

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2011年10月15日 (土)

10月14日 田んぼビオトープ (信田御夫婦とワンちゃんたち)

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2011年10月13日 (木)

10月12日  隣の田んぼの不思議 ミステリー発見 

10月3日10時07分「田んぼに落ちていた竹。シート・ロープ・板を拾いここに片付ける 10月7日11時56分 同じ場所を撮影するとロープ。シートの位置が変わっている 10月9日 13時17分 田んぼの水路に落ちている(1) 10月9日 13時17分 田んぼの水路に落ちている。これだけの距離を動いている(2) 10月12日 11時31分 この日は、田んぼの中に移動している・この武とシートとロープは、みづから動けるのであろうか? 不思議だ。(1)

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2011年10月10日 (月)

10月10日 初秋の豆の収穫/田んぼビオトープへ 和嶋さん一家と奥 克彦さん

田んぼビオトープの周りでは、秋の植物・キバナアキギリが咲きだした。 

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2011年10月 7日 (金)

10月7日 収穫後の田んぼビオトープ

10月5日6日に合計150ミリの雨が降ったので、田んぼビオトープは、水浸し。

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2011年10月 5日 (水)

ツリーハウス見学 市原市鶴舞 桜ヶ丘〔動画)・ 南房総市 がんこ山

ツリーハウス見学〔動画) 市原市鶴舞 桜ヶ丘 南房総市 ガンコ山 ツリーハウス見学

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10月2日 漆畑直美さん 三條場洋子さん 3人の収穫祭

2度目の3人での収穫祭を今年も行った。田んぼビオトープを見たあと、屋敷あとに戻り、畑の豆、シソなどを収穫しながら栗ひろい。お米を精米して新米を炊き、畑で採れたものと千葉県産の魚と、野菜で昼食をかねた収穫祭を行った。美味しいーーーーー。来年もこのメンバーで収穫祭ができることを願った、ココロ残る1日でした。

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2011年10月 4日 (火)

10月1日 Webデザイナー飛澤麻喜 コピーライター三條場洋子

田んぼビオトープ入り口 田んぼビオトープの入り口脇で地層観察 地層の中の粘土層を観察・この粘土がここでの米作りを支えていることを手にとって実感する。 > 里山畑でシソの実を採取 大豆畑の大豆を採り、持ち帰って食べてみた。 まだ時期が早く実は大きくないが、味はいい。 昼食は、三條場洋子さん手作りのいわし料理など。

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2011年9月29日 (木)

有機米づくり 3人の先生 舘野先生・稲葉先生・中澤先生 この3人の先生の教えを実践しているのが木更津伊豆島プロジェクトです

 三人の先生を撮影した映像を紹介します。

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2011年9月21日 (水)

9月18日 生きものいっぱいの田んぼビオトープの稲刈り〔その反省・楽しては無農薬・無化学肥料の有機米作りはできない)

生きものいっぱいの田んぼビオトープでの大型コンバインでの稲刈りは、考えなければいけない時期に来ている。 (1)ここの田んぼは、水が切りにくい田んぼなので、大型コンバインが田んぼに入るために8月末から水を切りはじめたが、9月18日の稲刈りには、①②の田んぼの水路まで水を切っても水を切ることができなく、稲刈りの前日、当日、手がりで田んぼの両脇を合計3分の一ほど刈り取って、コンバインが田んぼぬかるみに落ちないようにした。〔水路の水は、場所によっては、からからになり、生きものたちには、申し訳ないきもちであった。稲刈り後、水路にも水が行くように、流れを変更したが。 完全に、乾かない田んぼでの大型コンバインでの作業は、稲が機械絡まり,①の田んぼでは、2回も機械がストップしてしまい、取り除くのが大変であった。そして機械もダメージをうけた様に見えた。 大型コンバインでの稲刈りは、早く楽ではあるが、ここでの使用は、ほかの方法を考えなければいけない時期に来ている。 もうひとつの課題は、①②の田んぼは、稲を機械植え〔30センチ×25センチ)で、安直に植えた付けが、最後まで悪影響した。〔除草機が縦横使えないので、手で除草をしなくてはならなく、草取りには苦労をし、最後まで、とりきれなく、大型コンバインでの刈り取りにも障害になったことを反省しなければいけない。 ③・④の田んぼは、手植えで40センチ×40センチの間隔で植えた。これは、前年の反省から、除草機を使用するためには、この間隔がないといけないという反省から、今年試みたことだ。結果は、予想どおり稲は立派に育った。〔5,5葉の苗を植えるには手植えの方が良いことを実証した。

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2011年9月17日 (土)

9月15日 楽しかった田んぼビオトープ稲を手刈り天日干し〔テスト) 

動画配信サイトTamboTVへリンク http://www.youtube.com/user/TamboTV?feature=mhee#p/u ]

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2011年9月14日 (水)

9月13日 生きものいっぱいの田んぼビオトープ④ 稲刈りは15日

  

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Asteroid Inpact 2036年 アポフィス地球に。

YouTubeよりAsteroid Inpact 2036年 アポフィス地球に。 2011年9月18日 NHK番組 宇宙の渚 放映  http://www.nhk.or.jp/space/nagisa/ 誰でもが宇宙へいける スペースシップワンのテストフライトをアメリカ・モハベ空港で撮影YOUTUBEから配信 撮影 尾高俊夫・長谷川敏紀 Xプライズカップ主催者 ピーター・デアマンディス氏 テストフライト前日にスペースシップ1を語る YouTubeより配信 撮影 尾高俊夫・長谷川敏紀 日本も頑張っている  空へ 熱気球初体験 撮影 尾高俊夫

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2011年9月12日 (月)

9月11日 突然の雨のあとの田んぼの水路の様子

9月11日 突然の雨のあとの田んぼの水路の様子・雨が1週間降らなかったので、水路には、水が、ほんの少しでしたが午後1時半から2時間、約20ミリの雨が降ったあと、水路には、このように水量が増した。

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2011年9月11日 (日)

9月11日 林鷹央先生設計の次世代型田んぼビオトープ 2年目 午後1時30分 突然の雨 約2時間で20ミリ 田んぼビオトープは、こんなに水がたまった。トンボたちが大喜び 

木更津伊豆島プロジェクトの一番上段の田んぼは、生きもの係りの林鷹央先生の設計の次世代型田んぼビオトープ。この素晴らしさを日々感じる。

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9月10日 田んぼビオトープ 稲刈りの準備 飛澤麻喜さん 大型コンバインによる稲刈りは9月15日から20日の予定

Webデザイナー 飛澤麻喜 稲刈りに備えて、練習

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2011年9月 8日 (木)

9月8日 田んぼビオトープ 快晴 収穫まであと1週間

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2011年9月 5日 (月)

お米一粒拡大像 顕微鏡で撮影 

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2011年9月 4日 (日)

9月4日 台風12号もそれ、信田ファミリー、収穫直前の田んぼを見学に。

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田んぼビオトープの生きものたち イトミミズ 木更津伊豆島プロジェクト

木更津伊豆島プロジェクト 田んぼビオトープの生きものたち Tubifex tubifex イトミミズ 動画配信

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2011年9月 3日 (土)

9月3日Webデザイナー飛澤麻喜さん田んぼ①から④のお米を顕微鏡で観察

YouTubeから動画配信

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2011年9月 2日 (金)

9月2日 夕方16時30分の田んぼビオトープの空〔台風12号の影響

東南東の風 風力5 気温29度 湿度85パーセント

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2011年9月 1日 (木)

9月1日 田んぼビオトープ ①②③④

田んぼビオトープ①入り口 田んぼビオトープ① 田んぼビオトープ① 田んぼビオトープ① 田んぼビオトープ① 田んぼビオトープ① 田んぼビオトープ① 田んぼビオトープ① 田んぼビオトープ② 田んぼビオトープ③ 田んぼビオトープ③ 田んぼビオトープ③ 田んぼビオトープ③ 田んぼビオトープ③ 田んぼビオトープ④ 田んぼビオトープ④ 田んぼビオトープ④ 田んぼビオトープ④

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谷戸の田んぼの大きな課題〔田んぼの水が切れない〕8月31日・9月1日撮影

ここからは、9月1日撮影分 この上の田んぼビオトープには水がなく、ひび割れが起きている

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2011年8月31日 (水)

8月31日 週末に超大型台風12号が来る 畦を切り田んぼの水切り完了

ツマグロヒヨウモン 田んぼ入り口に軽トラックの方向転換場完成

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2011年8月28日 (日)

8月27日 小川博久先生 いのちを実感する田んぼビオトープでの生きもの観察会

YOUTUBEから動画配信 奥 克彦さんは、観察会の途中、マイ田んぼの実りの様子を見て安心

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2011年8月25日 (木)

8月24日 善光寺〔木更津市永井作)の施餓鬼と田んぼビオトープ見学〔尾高家族で)

8月24日は、善光寺の施餓鬼の日、この日もあさから蒸し暑い中、朝10時から11時40分まで、10人の真言宗豊山派僧侶、檀家は、約150名。今年は、東日本大震災で、被害を受けたお寺も数多くあり、読経も力が入っていた。  施餓鬼の後、檀家は、施餓鬼供養のお塔婆をいただき、先祖の墓に。 この墓は、両親と事故で亡くなった弟の墓 お墓参りのあと、今年のお米の出来具合を見学

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2011年8月21日 (日)

8月20日 Webデザイナー飛澤麻喜 田んぼビオトープと畑観察

この日、木更津の今年の米からは、放射能〔セシウム137)は検出されなかったと、 町内放送で何度も伝えられていた。ホット一息・・・・) 7月5日に木更津高専の高橋先生が、この田んぼの放射能量測定を行った際は。0,13ミリシーベルで心配をしていた。

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2011年8月19日 (金)

8月19日 突然の大雨で田んぼビオトープ大幅増水/田んぼの水緊急排出

田んぼビオトープ①②③④すべての畦を切り水を大雨に備え緊急排出 ①②の田んぼは、稲が倒れているので、大雨のため稲穂が水没するのを防ぐために。③④の田んぼは、畦の決壊を防ぐため。畦を切り緊急に田んぼの水を排水した。 こんなとき、力強く頼りになる4WD 田んぼビオトープ①

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2011年8月18日 (木)

8月17日の田んぼビオトープ、機械植えの田んぼと手植えの田んぼの様子がはっきりと違う〔猛暑が続き山からの水がなくなった)

田んぼビオトープは入り口の田んぼより、機械植えの30センチ×20センチ①、その上が機械植えの②〔手植え一部あり)、その上が手植えの③40センチ×40センチ、一番上段のビオトープと手植えの田んぼ40センチ×40センチ④となる、この田んぼにそっそぐ水は、一番上段の④のビオトープに。谷戸の2箇所から水が流入する。この時期になり、機械植えの田んぼと手植えの田んぼの様相がはっきりと違ってきた。 手植えの③40センチ×40センチ田んぼと、一番上段のビオトープと手植えの田んぼ40センチ×40センチ④、この田んぼにそっそぐ水は、一番上段の④のビオトープに。谷戸の2箇所から水が流入する。 田んぼビオトープ④に流入する谷戸からの水〔右側の)が極端に少なくなった。。 田んぼビオトープ④に流入する谷戸からの水〔右側の)。 田んぼビオトープ④の水路変更1 田んぼビオトープ④の水路変更2 田んぼビオトープ④の水路変更3 田んぼビオトープ④の水路変更4 田んぼ③・②・①を望む 手植え〔40センチ×40センチ)の田んぼ③が一番稲の成長が力強く倒れてる稲はない 田んぼ②ー1 田んぼ②ー2 田んぼ②ー3 田んぼ②ー4 田んぼ①-1 田んぼ①-2 田んぼ①-3 田んぼ①-4 田んぼ①-5 田んぼ①-6

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2011年8月17日 (水)

8月16日〔猛暑の中) 齋藤修三さんが早朝から手伝いに来てくれた。感謝・・・・

朝7時、齋藤修三さんに田んぼビオトープの実りの様子を見てもらった。 7月5日に飛澤親子で播いた大豆の花が咲き始めた。 7月5日の種まきの様子をブログから見ることができます・ http://sciencenet.cocolog-nifty.com/kisarazuizushima/2011/07/75web-459f.html 奥 克彦さんの播いたトウモロコシがようやく実をつけはじめた。〔手入れをする齋藤修三さん) YOUTUBEからその様子を見ることができます。 このあと、里山の草刈をする齋藤修三さん(YOUTUBEより)

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2011年8月14日 (日)

8月14日 群馬の月夜野から友人の齋藤修三さんがブルーベリーを2キロも送ってくれたのでGOPANでジャムをつくってみた。

GOPANで1時間20分 砂糖だけを入れただけ。なめてみる、美味しい。 ヨーグルトにかけて試食・とてもあう・うまい。

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2011年8月12日 (金)

8月11日 木更津伊豆島プロジェクトの里山で、オニフスベ発見・キツネノカミソリ・4WD軽トラ購入

大きさは直径25センチぐらいです。ボールが転がっているように見えます。 田んぼビオトープの入り口には、キツネノカミソリの花が咲き始めた。 先週から木更津伊豆島プロジェクトに加わった四輪駆動の軽トラ

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2011年8月10日 (水)

8月9日 田んぼビオトープ(朝の陽を受けて)

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2011年8月 6日 (土)

I do not forget HIROSHIMA NAGASAKI   2011年8月6日

イラストレーター故 山下勇三氏の生前最後のメッセージ 新聞に掲載された記事へリンクします。 http://www.asahi.com/kansai/kouiki/OSK200808040057.html 4年前、新国立美術館で、この撮影のとき、山下さんに、この映像をYouTubeから、ネットを通して全世界に流したいと、お願いしたところ、その場でOKが出た。そして一番初めに撮影をした。あくる年のはじめ、山下さんがなくなったことを知った。 私の冷蔵庫の中には、山下さん代表作のキューピーマヨネーズの瓶が大切にしまわれている。 7月31日に、奥 克彦さんと信田陽吉さんの播いた大豆の芽が出た、8月6日 8月6日は朝から熱い陽射しだ。この地の放射能量測定では、0,15から0,12ミリシーベルト

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8月5日朝7時撮影 プロジェクト入り口の田んぼは実りの季節を迎えている。

収穫は、月末ごろの予定しているとのこと。 今年は、農協で収穫前と収穫後の放射能測定を実施するとのこと。農家の心配は続く。

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2011年8月 3日 (水)

8月3日 田んぼビオトープの稲の成長の様子〔大部分の株からは穂が出てきた〔出穂

この田んぼビオトープは、奥から奥克彦さん田んぼ・真ん中が信田夫婦田んぼ・手前が和嶋家族田んぼです。

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8月2日 Webデザイナー飛澤麻喜 里山での1日 畑・田んぼビオトープ・美味しい昼食

尾高康雄さんがサトイモの葉のすばらしい役割を教えてくれる。 後ろのトウモロコシは奥 克彦さんが育てている 飛澤親子で播いた大豆がこんなに育った。 奥 克彦さんが育てているパンダ豆 サトイモとショウガ

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2011年7月31日 (日)

7月31日 田んぼビオトープの稲の半分ぐらいの株から穂が出てきた〔出穂)。

田んぼビオトープの入り口の用水池では、親鴨に連れられた、子どもたちの姿が毎日見られる。 YOUTUBEから動画配信 今日は、信田陽吉さん 奥 克彦さんの二人が、マイ田んぼの草取りと稲の成長の観察を行っている。 それにワンちゃんたち

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2011年7月29日 (金)

7月29日 早朝の田んぼビオトープの様子

飛澤みどりさんは、毎日、田んぼに流入する水を観察。水温・水量を記録している。 農業用水池に、かもが子育てをしている。朝早く田んぼに行くと、かもが田んぼの中にいる。

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7月28日 昼過ぎ 木更津伊豆島プロジェクトの里山へ

和嶋さんのお母さんと3姉妹・里山で手焼きせんべいを焼く。 午後、里山の田んぼビオトープに友人の栗田氏・松本氏が見学に。

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2011年7月26日 (火)

7月26日 田んぼのあちこちで出穂が見られます。木更津伊豆島報告

7月23日、信田田んぼから始まった、出穂(しゅすい)は、7月26日になって、隣の奥田んぼ、そして和嶋田んぼ、 飛澤麻喜田んぼ、そして尾高田んぼでも、ぽつぽつ見られる様になりました。  現在、稲は、90センチぐらいです。(40センチ×40センチに5,5葉の苗を5月末に、植えました。  今年は、田植えをしてから2ヶ月目に、ボツボツ穂がではじめました。  これからが、楽しみです。尾高報告

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