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2011年10月

2011年10月31日 (月)

10月31日 穏やかの秋の一日 プロジェクトの庭と田んぼビオトープ

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木更津伊豆島プロジェクトの庭を望む・快晴・風もなく・暖かく・穏やかな里山の秋

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p>一番上の田んぼビオトープの畦は、10月29日に飛澤麻喜さんがワイヤーの草刈機で綺麗に刈った。

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10月30日 精米機の中から虫がぞろぞろ

この日、精米機をどかしてその下の床をみたらびっくり。1ミリぐらいの小さな蛆虫のような生き物が約200匹あまり。精米機の掃除は、毎回丹念にやっている・メーカーの説明書を見て掃除の仕方を再確認すると、肝心なところは掃除ができないようになっている。この後、日向に出してたたいてみると、ぽろぽろ虫が精米機の中から落ちてくる・その数30匹あまり。実体顕微鏡でのぞいたら小さな虫がうごめいている。  すぐにメーカーの相談室に連絡したら、対応はスムース。明日の午前中に、宅急便で回収してクリーニングをしてくれるとのこと、そして料金は4000円。どうして肝心なところが掃除できないようになっているのだろうか? 昨年から、故郷の木更津で、無農薬・無肥料で米作りをはじめた。それにあわせて昨年の9月に購入して、この6月まで、何の疑いもなく使っていたが、夏が近づくにしたがって部屋の中を小さな虫が飛ぶようになり、床には精米をしなくてもヌカが落ちており何か虫がいるようだった。 自分でつくった無農薬のお米を、毎日精米して食べることができると有頂天ですごしていたのだが、ダイショック。  絶対安全なお米を食べたいとはじめたことだが、原発爆発あり、精米機のトラブルありで踏んだりけったりの有機米作りになってしまった。でもめげづ、来年も無農薬のお米作りをする。

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2011年10月30日 (日)

10月29日 Webデザイナー飛澤麻喜 田んぼビオトープ観察。畦の草刈・サトイモ収穫・草刈機初体験〔プラスチックワイヤーでの)

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10月24日 淵田さん秋から春にかけての里山整備の為の下見に

いよいよ,淵田さんの出番です。昨年から今年の春にかけては、木更津伊豆島プロジェクトの竹林の整備、そしてジャングル化していた里山を半年かけて伐採し、毎日、毎日燃やし、ある日風にあおられた火の子が、50メートルほど離れたシュロの木に燃え移り、あわてて全員ずぶぬれになって消化活動をして山火事を防ぎ、ほっとした、こともありました。(この日は、隣の矢那では山火事がおき、消防車のサイレンの音が夕方まで聞こえていました。)  この日、久しぶりに淵田さんに来てもらい里山の現状を見てもらいました。 隣の家の畑では、お爺さんとお婆さんがあさからサトイモの収穫をしていました。 この木更津伊豆島プロジェクトの里山整備は、木更津高専の里山ボランティアの学生さんたちも月1回ですが、 里山整備のボランティアにきてくれています。(11月は、11月12日の土曜日、朝10時から午後3時まで開催)

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2011年10月23日 (日)

10月22日 前夜から降った大雨(約150ミリ)で田んぼビオトープは満水、この日、木更津高専の学生による里山ボランテイアガ行われる予定でしたが、前日の天気予報では100パーセント1日中雨とのことで中止になったが、この日、朝11時ぐらいから太陽がのぞき夕方まで良い天気。衛星画像で雨雲の予想動きを得意満面で解説していた天気予報士たちは何だったのだろうか?

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2011年10月17日 (月)

10月17日 清見台南の親戚の淵田さんご夫妻が、久しぶりに初秋の里山へ

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田んぼビオトープ見学と豆畑で収穫 田んぼビオトープでは、キバナアキギリ・・ヤマハッカ・スミレ・ワレモコウ・コナギの花を観賞、その後豆畑で豆の収穫・屋敷跡でミヨガを収穫・そしてカキをとって味見、銀杏の実を土に埋める。秋も深まってきた。

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2011年10月13日 (木)

10月12日  隣の田んぼの不思議 ミステリー発見 

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10月3日10時07分「田んぼに落ちていた竹。シート・ロープ・板を拾いここに片付ける


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10月7日11時56分 同じ場所を撮影するとロープ。シートの位置が変わっている

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10月9日 13時17分 田んぼの水路に落ちている(1)


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10月9日 13時17分 田んぼの水路に落ちている。これだけの距離を動いている(2)


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10月12日 11時31分 この日は、田んぼの中に移動している・この武とシートとロープは、みづから動けるのであろうか? 不思議だ。(1)


2011年10月10日 (月)

10月10日 初秋の豆の収穫/田んぼビオトープへ 和嶋さん一家と奥 克彦さん

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田んぼビオトープの周りでは、秋の植物・キバナアキギリが咲きだした。  019

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2011年10月 7日 (金)

10月7日 収穫後の田んぼビオトープ

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10月5日6日に合計150ミリの雨が降ったので、田んぼビオトープは、水浸し。

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10月7日 木更津伊豆島プロジェクトの倉庫と畑

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倉庫・畑」は、高速館山道のすぐ脇にある

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手前の舗装道路は、館山道の側道

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土地の高低差は約2メートル、川に面している

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倉庫の後ろが高速館山道

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左が川、正面の住宅は、ほたる野の住宅地・畑は右側、川と畑の間には、約6メートルの道がある

10月6日 昨日から大雨 夕方から晴天

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伊豆島橋より撮影

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 木更津伊豆島プロジェクト入り口

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田んぼビオトープ入り口

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2011年10月 5日 (水)

ツリーハウス見学 市原市鶴舞 桜ヶ丘〔動画)・ 南房総市 がんこ山

ツリーハウス見学〔動画) 市原市鶴舞 桜ヶ丘

南房総市 ガンコ山 ツリーハウス見学

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10月2日 漆畑直美さん 三條場洋子さん 3人の収穫祭

2度目の3人での収穫祭を今年も行った。田んぼビオトープを見たあと、屋敷あとに戻り、畑の豆、シソなどを収穫しながら栗ひろい。お米を精米して新米を炊き、畑で採れたものと千葉県産の魚と、野菜で昼食をかねた収穫祭を行った。美味しいーーーーー。来年もこのメンバーで収穫祭ができることを願った、ココロ残る1日でした。

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2011年10月 4日 (火)

10月1日 Webデザイナー飛澤麻喜 コピーライター三條場洋子

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田んぼビオトープ入り口 013

田んぼビオトープの入り口脇で地層観察

地層の中の粘土層を観察・この粘土がここでの米作りを支えていることを手にとって実感する。

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里山畑でシソの実を採取

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大豆畑の大豆を採り、持ち帰って食べてみた。

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まだ時期が早く実は大きくないが、味はいい。

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昼食は、三條場洋子さん手作りのいわし料理など。

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