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2013年8月

2013年8月28日 (水)

8月25日 朝から久しぶりのまとまった恵みの雨・急遽お米の実りに感謝と小杉武さんの井戸掘り完成の労をねぎらった昼の食事会に。

中尾の家の前の田んぼ8月26日撮影

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038_2 小杉さん井戸堀完成 撮影8月18日撮影

055_1024x671昼の食事作りは、うまくて手際のよい三條場洋子さんが冷蔵庫にあるもので作ってくれた。この日の食事会の目的は、米の実りに感謝するのと、炎天下自力で井戸を掘りぬいた小杉さんを祝うのが目的。参加者は、奥 克彦さん 三條場洋子さん 淵田ご夫妻 小杉さん御一家 尾高の9名。

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059_1024x683_2 淵田さんの奥さんがもって来てくれた料理とで豪華に。

 

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054_1024x797田んぼに生えていたオモダカ

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069_1024x683小杉武御夫婦が沢山のお土産を持ってきてくれた。にぎやかな昼食会になった。炎天下の井戸堀完成は素晴らしい。

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8月26日 撮影 すっかり秋らしくなってきた。

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2013年8月25日 (日)

奥克彦さん三條場洋子さん田んぼ見学のため前夜から・まづは三條場さんが作るお好み焼きでくつろぐ。早朝田んぼの稲の成長を観察。

042_683x1024_2樹齢約350年のクスの木の大木を眺めながらお好み焼き。

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翌朝・田んぼ見学

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108_1024x768_2 雨が久しぶりに降ってきた。

109_1024x768_2右隣の田んぼは、稲刈りが始まる。

小杉武さん 田んぼの稲の生育状況を観察・完成した井戸の試験汲み上げ開始

003_1024x768_2お米の出来具合におもわづ笑みが。

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自宅井戸の試験汲み上げ開始

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時々水は濁りが入るが綺麗な水が汲み上げられている。

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2013年8月18日 (日)

孫たちの中尾での9日間の夏休み終わる・お疲れ様・・・・・。 8月18日

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小杉武さん夏休みを利用して井戸掘り14メートルの掘削に成功〔7月17日) この挑戦は素晴らしい・1人で酷暑の中やりぬいた精神力・体力に乾杯。この体験は、小杉さん持ち山4000坪の里山再生の大きな味方になる。

2013年8月17日夕方5時・14メートル掘削成功 037_2

04014メートル掘削成功後。記念撮影。

YOUTUBEより動画配信

 

 

 

 

 

 

2013年8月15日 (木)

小杉武さん自宅の庭に井戸掘り開始 8月14日から

025_2自宅の庭にプールを作り、井戸水を入れる構想・果たしてうまく行くか?

022_2掘削設備は本格的

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孫たちの夏休み 木更津中尾伊豆島プロジェクト 2013年8月10日から18日

2013年8月13日 (火)

孫たちの中尾での夏休み 2013年8月10日から9日間

004_1024x768家の前の里山田んぼで。

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孫2人に、これが毎日食べているお米であることを教えるが、炎天下・あまりの暑さで聞いていない。

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003_1024x749_2お米の収穫は9月20日過ぎから。

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029_1024x743_2中尾の家の入り口の門から里山田んぼを望む。

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042_1024x768_2このところの連日の猛暑(約37度)・孫たちは炎天下を嫌い水遊び(ここは井戸水が豊富なので好きなだけ冷たい水と遊べる。

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2013年8月 9日 (金)

8月9日 猛暑のなか僧侶(浄土真宗本願寺派築地本願寺鎌倉布教所西敬寺 住職)をやっている大学時代の友人がたづねて来てくれた。

昨年の10月に共通の友人をガンでなくした後なので、再開は嬉しい。

002_1024x683浄土真宗本願寺派築地本願寺鎌倉布教所西敬寺 住職 高見沢孝昭氏。

003_1024x683浄土真宗本願寺派築地本願寺鎌倉布教所西敬寺 住職 高見沢氏 お寺のHPヘリンク http://nttbj.itp.ne.jp/0467329238/index.html#pagetop 009_1024x658

 

 

2013年8月 8日 (木)

8月8日 早朝より4箇所のお墓の2回目の掃除と弟の命日の墓参り。

8月8日 朝6時から伊豆島の屋敷跡の墓地2箇所の掃除を1時間30分ほどかけ行った。ここには約70基ほどの墓石があるがっ知っているのは、昭和30年ごろなくなったお婆さんだけだ。1週間前に掃除を行ったが、その後と大雨で木の枝と落ち葉がすごい。  中尾の家に戻り朝食をすませ、今度は両親と弟の眠る善光寺のお墓の掃除と弟の命日の墓参りを行った。 最後に蜜蔵寺の先祖代々の供養塔の掃除を行い修了。

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004_1024x763_2 蜜蔵寺 先祖代々の供養等

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2013年8月 5日 (月)

お盆が近くなると、この花が気になる・ミソハギ開花 2013年8月4日

023_713x1024_2目の前の田んぼの畦に生えているミソハギ・2日まえからちらほら咲き始めた。お盆が近づくと、ミソハギを思い出す。

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ミソハギ(禊萩、学名:Lythrum anceps)はミソハギ科の多年草。(ウイキペデイアより転載) 湿地や田の畔などに生え、また栽培される。日本および朝鮮半島に分布。茎の断面は四角い。葉は長さ数センチで細長く、対生で交互に直角の方向に出る。お盆のころ紅紫色6弁の小さい花を先端部の葉腋に多数つける。 盆花としてよく使われ、ボンバナ、ショウリョウバナ(精霊花)などの名もある。ミソハギの和名の由来はハギに似て禊(みそぎ)に使ったことから禊萩、または溝に生えることから溝萩によるといわれる。 近縁のエゾミソハギとも、千屈菜(せんくつさい)と呼ばれて下痢止めなどの民間薬とされ、また国・地方によっては食用にされる。千屈菜(みそはぎ)は秋の季語。

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小杉武さん3トンユンボ・三菱キャタピラーMRX-30 運転2日目 焚き火用の大穴を簡単に掘ったしまう・力強い味方のユンボ。

2013年8月 3日 (土)

8月3日土曜日 小杉 武さんは、田んぼの畦刈り・淵田さんと尾高は倉庫改修のガラクタ燃やしと竹の処理。

001_1024x654朝早く起きて台所から田んぼを見ると、この鷺が何か餌を食べている光景が見られる。

007_1024x768火燃し名人の淵田弥吉さんの登場・春先の田んぼに竹林で伐採した大量の竹を燃やしたが、その残りの竹を今日は燃してもらった。

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024_1024x768_2小杉武さんは自分の田んぼの畦狩り・朝の涼しい時間を使って。田んぼの稲は、半分ほど穂が出てきたところ・姿が美しい。

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027_1024x768_2小杉武さんは、この姿がよく似合う。

 

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