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2014年6月

2014年6月29日 (日)

小杉邸に巨大プール完成 子供たちは大喜び 2014年6月29日 梅雨の合間に。

YouTubeより動画配信

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2014年6月28日 (土)

除草大成功 田植え後47日目の小杉田んぼには草がない。

今年の田植えは5月11日 それから47日目の28日・小杉田んぼには、よく探さないと草は見当たらない。{田ん­ぼの広さ2.5反歩・ この除草大成功の秘訣を聞いた。(木更津中尾伊豆島プロジェクト・2014年6月28日­撮影) 成功の秘訣は・田植え後3週までは、毎回、4時間ほどかけ丁寧に除草を行った・4回以降は­半分の時間で草取り完了・7回目の今日6月28日は約30分で完了・5月中の丁寧な草­取りが成功のポイントかもしれない。 木更津中尾伊豆島プロジェクト・科学映像館

2014年6月25日 (水)

6月25日 木更津高専の湯谷先生と学生たち・ほたる鑑賞を兼ねて研究室で育てたトウキョウサンショウウオの幼生を生まれ故郷のビオトープに返す。

この日は、朝から大雨・洪水警報が発令され、日中は何度が豪雨で心配されたが、夕方には警報が解除され、夕日が射してきた。午後7時10分・プロジェクトの倉庫前に集合して、目的地に向かう・ほたるが飛ぶ前に、育てたトウキョウサンショウウオを田んぼビオトープに返した・7時40分を過ぎると、源氏蛍が飛び始めた・その数20匹あまり・今年の最盛期は、6月8日ごろだった。帰りに下の田んぼの上を20匹あまりの平家蛍が舞っていた。

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019_1024x683今、放したトウキョウサンショウウオ

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036_1024x683源氏蛍

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038_1024x683源氏蛍

この後、8時30分過ぎ中尾の家に戻ってくると・家の前の水路の周辺には、7匹の平家蛍が淡い点滅を繰り返していた。

 

2014年6月23日 (月)

家の前の水路の上に平家蛍が5匹舞い始めた・2014年6月23日午後8時30分撮影

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毎日、無農薬田んぼに来る鴨たちを動画で撮影 2014年6月23日

YOUTUBEから動画配信

2014年6月22日 (日)

6月22日 小杉邸のプール設置 雨のため延期に・残念 木更津市ほたる野にて。

朝から雨が降ったり止んだり・朝7時から作業開始は午後1時からに延期・午後1時過ぎに集まったが、雨が降り出しそうな気配で、再び来週の週末に延期・残念。

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005_1024x683_3淵田弥吉さん

006_1024x683_4小杉 武さん

 

前野寿邦(としくに)・フランス在住の現代美術評論家・氏のアートの世界を変える試みを聞く・この日の出会いがアートの世界を一遍するかもしれない予兆を感じる。2014年6月・東京・南青山にて。

054_1024x683_2前野寿邦氏

053_1024x683_2竹内 好氏と前野寿邦氏

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056_1024x683_2この日の出会いから、新しいアートの世界が生まれることを確信。

夏至 20014年6月21日 AM4時30分 田んぼの草取り開始

003_1024x683_2この日は、1日あれこれ忙しいので,日の出前から、家の前の田んぼの草取りを開始・カモたちは、もう食事・間もなく小杉さんも・小杉田んぼの抑草は完ぺきだ・7時には終わり引き上げてきたが、尾高田んぼの草のひどさに驚き、猛烈な勢いで草取りを1時間ほど行ってくれた・ありがたい・今日は,おうちゃんの幼稚園のお祭りの日。

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2014年6月20日 (金)

6月20日 中尾の家の前の無農薬田んぼの朝 いつも日の出前から合鴨が食事

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065_1024x683_2母屋の玄関前にあるソテツの葉を思い切って伐採

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068_1024x683全部新しい葉に代わるのが楽しみ。

2014年6月18日 (水)

6月18日 このところ小杉田んぼには毎日、鴨が3羽

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2014年6月17日 (火)

6月17日 和嶋由加子さん無農薬田んぼ草取り・この方法は、腰に負担が来ないので初心者でもだれでもすぐにできる。

YOUTUBEより動画配信

今の田んぼの草は、コナギが大部分で、オモダカがほんの少し・初めに田んぼの水位をあげ・とる輪くんなどを使って、草を水面に浮かせたあと・このように網で草を回収。この方法は、農家の方から見ればあきれるかもしれないが、 こしに負担がかからないので、誰でもできる。

 

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013_1024x683_2コナギを浮かせて網ですくい取る。

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2014年6月16日 (月)

6月16日早朝6時22分 トンボ羽化発見(日本の赤とんぼの代表・ナツアカネ)

014年6月16日の早朝・田んぼの草取りを行っていたら、稲の根本近くに白い塊があるのに気付いた。  近づいてよく見るとナツアカネの羽化だ・約1時間後・羽がしっかりしてきて、身体全体に茶色っぽい色がついてきた。 近づいて写真を撮ろうとしたら少し羽ばたいて近くの葉に止った。約5分ほどしたら、今度はちゃんと飛んで行った。

005_1024x6836時26分

007_1024x6836時26分

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021_1024x6837時29分

 

2014年6月15日 (日)

孫のしょうたくん・朝食前の散歩・小杉田んぼでザりガニを見せられ思わず後ずさり。

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051_1024x683_2小杉武さんは、この日は朝の6時30分から10時まで、炎天下の草取り。

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孫のしょうたくん・ゆうたくんのお手伝い(2014年6月15日)

昨夜は、孫たちとホタル観賞へ・小さな孫たちは、暗闇に舞うホタルにあまり興味がなく、蛍を捕まえることには興味が向いているようでしたが、途中であきてしまったが、同行した大人たちは感動して、なかなかその場を離れなかった。  次の日の早朝・早起きのしょうたくん3歳は、自分たちが植えた野菜の収穫を行い・ゆうたくん6歳は、お米の精米のお手伝い。  昼過ぎに帰るときは、収穫した野菜を大事そうに袋に詰め帰った。

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034_1024x683収穫したジャガイモを洗い・その場でおばあちゃんンにフレンチポテトを作ってもらった。

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066_1024x683風邪気味で体調が悪く、遅れて起きてきたゆうたくんは、お米の精米のお手伝いを。

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074_1024x683_2弟のしょうたくんは、お兄ちゃんのやることにはすぐに興味を持ってやってくる。

 

ほたる街道・国道410号線(房総背骨の道)の終点木更津でのホタル観賞会は大成功 天候にも恵まれ・源氏蛍が優雅に舞う。参加人員は約60名・源氏蛍約50匹・平家蛍約50匹。

001_1024x683ホタル観賞会の集合場所・木更津中尾伊豆島プロジェクトの倉庫前の駐車場・約30台の車であふれかえった。全員が集合した7時20分・源氏蛍舞う生息地に徒歩で向かう。  7時35分から8時15分まで、優雅に舞う源氏蛍の光の点滅に、一瞬日常を忘れる。最高の源氏蛍鑑賞会になった。これまでの鑑賞会は、すべてプロジェクト側で用意して行ったが、今回は、安西さん(木更津ボーイスカウトの世話役)の頑張りに負うところが大。(生息地の2回もの草刈り・そして1週前の事前調査と事前の周辺の農家の方への挨拶と、農家の方々の協力があって実現した。  最後に安西さんから1年を通した源氏蛍生息地の環境整備をサポートしたいという申し出があり、これで里山再生の1つの方向性が見えてきた。ありがたい・・・・・・。

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007_1024x683_2淵田弥吉さん家族と和嶋さん家族

015_1024x683_2淵田弥吉さんの息子さん家族

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011_1024x683全員が集合したので、徒歩で目的地に向かう。

012_1024x683_2目的地に到着・7時35分から8時15分まで鑑賞。

014_1024x683ホタル観賞を終え・集合場所で各グループは解散。

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房総半島の背骨の道・国道410号線(6月はほたる街道に)の終点、木更津にも源氏蛍が乱舞する生息地がひそかに残っている。  房総の自然の奥深さを感じる。 この自然を次の世代につなげていくことを、真剣に考え行動していく最後のチャンスかもしれない。  そんなことを、源氏蛍が語りかけているように思えた

ほたる街道410号線の清和ほたるの里・記事へリンク http://sciencenet.cocolog-nifty.com/kisarazuizushima/2014/06/6410-642c.html

2014年6月14日 (土)

6月14日 快晴・猛暑 和嶋さんと子供たちでビワもぎと梅もぎ

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2014年6月13日 (金)

6月13日 1週間ぶりに雨がやみ快晴に・庭のサボテンの花・田んぼの花菖蒲の花が咲き始めた

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012_1024x683_2畔の水漏れ箇所・3ヵ所発見・修復。朝の5時から田んぼに水を入れながら草取りを8時まで行った。

 

隣の家との境の垣根の伸びきった枝を伐採。

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2014年6月12日 (木)

素人が無農薬で稲を育てる・一番の高いハードルは、除草・この大問題を、エンジンを使わないで手で除草を行う(5反歩ぐらいなら、お金もかからなく効率の良い・とる輪くんが最適。

5反歩の田んぼで無農薬・無肥料で米作りを行って、今年で5年目を迎える・一番大変なことは、やはり田の草の除草だ。  はじめは、田んぼの中に這いつくばって、両手で田んぼをかき回しながらの草取り・これは想像を絶するほどつらい。

 

次に日には、身体のあちこちが痛く、何もできない日が続く。  それで、急きょアルミ製の除草機2台を購入(約5万円)さっそくこの除草機を使ってみる・天にも昇る快適さ。 草取りは、これが確信だという思いが日に日に強くなっていくが。

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 しかし、この後1か月もすると両腕の筋肉がダウン、そこで、中古のエンジン除草機を購入・使ってみると、まるで使い物にならない陳腐な代物。

 最後に、たどりついたのが、とる輪くん・製作費約50円。筋肉疲労はなく快適。

素人は、素人の体に合った{かがまないで草取りをする・エンジンを使わない道具を自分で考え・試行錯誤を繰り返していくしかないという・ごく当たり前の結論に到達した。

 

女性には身体に負担があまりかからない熊手除草が良いのでは。

竹ホウキ除草(1)

竹ボウキ除草(2)

草取り道具一覧(とる輪くんの仲間たち)・この道具をその日の草の状態と体調と体力に合わせて、とっかえひっかえやってみるのが一番良い。

いろいろ道具を変えてやっても、昨日なんかは、最後は、田んぼに這いつくばって手で、草をとり、田んぼの土に埋め込む、一番腰の筋肉に負担がかかる方法で、除草を行った。(1時間ほど)

結論は、道具のよし悪しではなく、その時の自分の体調と、心の揺れに合わせて、だましだまし飽きずに除草を行うことではないかと思う。

農家で子供のころから育った人は、確実に、私の2倍の体力を60才を過ぎても、持っているので、身体を使うことには、慣れている。

しかし、都会で身体を使うより頭を使って生きてきた自分は、農家の人がやっていることを、そのまま真似することは、体力的に無理なので、自分に合ったやり方・道具を自分で作っていくしかないのではと、この5年間を振り返って思っている。


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050_1024x683_2とる輪くん・アップ

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056_1024x683_2各除草道具で浮かせた草を網ですくい取り、これに乗せて運ぶ。

045_1024x683_2今や、時々しか出番のない除草機。

2014年6月 9日 (月)

2014年6月7日 プロジェクト内輪の食事会・椎の大木の下で。

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065_1024x683今日の食事会は、久々に3人娘がそろった。

064_1024x683_2そして、忙しい中、奥 克彦さんも参加。

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073_1024x683関西風・おでん。

072_1024x683本場・大阪のお好み焼き。

075_1024x683_2途中から、小杉さん一家合流。

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奥 克彦さん庭になっているビワと梅を使ってビワ・梅ジュースを作ってくれる・これはとてもおいしく、これからの暑い中での田んぼ作業の活力になるビワ梅ジュース。

059_1024x683ビワの木

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012_1024x683_3梅の木

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041_1024x683ビワ・梅ジュース完成・明日には飲める。

 

梅雨宣言の日・田んぼの花菖蒲を生ける・凛としたそのたたずまいが美しい。

050_1024x683_2時折・雨がザート降ったり止んだりした中、撮影。

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奥 克彦さん国会での多忙な仕事の中、無農薬田んぼで心も体もリフレッシュ。(6月7日・雨にもめげづ)

YOUTUBEより動画配信

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2014年6月 7日 (土)

6月7日(2014) 梅雨前線停滞 昨日から雨で、田んぼの水位が急上昇・畔からあふれたので、緊急に排水開始。

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土壌動物学の青木淳一先生・昨夜NHKの番組で。 4年前、プロジェクトの里山の生き物調査を生き物係りの林鷹央さんに依頼・そのときの調査で、自然環境把握の指標に土壌動物の調査が役に立つことを初めて知った。その時の映像を4年前のYOUTUBEから改め見てみる。

オオバウマノスズクサ発見・関口晋太郎先生

2014年6月 5日 (木)

コナギ大量発生 2日前より除草・除草・除草 6月5日 和嶋さん雨の中草取りに参加・ありがたい。

009_1024x683コナギが密集している。

014_1024x683竹の熊手を使ってコナギを浮かせて網ですくい取る

005_1024x683水に浮かせて。

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2014年6月 2日 (月)

6月のホタル街道・国道410号線を行く・天と地の燦きが同時に楽しめる。


房総半島の背骨の道・国道410号線。そのルートは、6月になると野生のホタル生息地が点在する「ホタル街道」になる。また、ホタル生息地周辺は星空が美しく、絶好の天体観察スポットでもある。天と地燦きを同時に楽しめるのは、5月下旬から6月中旬まで。

 

Photo_2その中で、一番素晴らしい・清和ほたるの里を紹介する。

 

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平成3年ごろ清和県民の森の一面に、わずかに生息しているホタルが発見されました。

この貴重なホタル生息地を守るために平成6年、地元関係者が・清和ほたるの里を護る会を結成し、ホタル生息地の農家の賛同を得て、ここを清和ほたるの里と命名しました。

以来、無農薬化の推進、水路の改善等、ホタルの生息し易い環境づくり努力を重ねた結果、現在では自然のままにホタルが発生する千葉県有数のホタルの里に発展しました。・・・・・清和ほたるの里を守る会・・・・・・

事務局 清和県民の森 0439-38ー2222

 

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028_1024x683_2標識に沿って行くと広い駐車場に着く・ここに車を止めることができる。夜、ホタル鑑賞するときは、車1台あたり300円の協力費を入口で納める・日中は、ヘラブナ釣りに来る人たちの車でにぎわっている。

 

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048_1024x683_2 6月1日の夜7時半過ぎから、清和ほたるの里を訪れた・素晴らしい・そして星空も素晴らしい。これまで、いろいろほたるの里を訪れたが、ここはダントツに素晴らしい・期待を裏切らない。

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ネットでの紹介

http://www.rurubu.com/season/summer/hotaru/detail.aspx?SozaiNo=120003

国道410号線・ほたる街道の終点・木更津市の源氏蛍の生息地でのほたる鑑賞会を紹介 http://sciencenet.cocolog-nifty.com/kisarazuizushima/2014/06/post-64a4.html

2014年6月 1日 (日)

源氏ボタル情報 5月31日版 今年は、例年より早く出現(約30匹)。平家ボタル(約5匹}確認

今年の木更津中尾伊豆島プロジェクトの田んぼビオトープの源氏ボタルの出現状況は、このところの日中の暑さの影響か、例年より4日ほど早く出現。 31日の、午後7時30分で源氏ボタル約30匹・平家ボタル5匹を確認した。  ほたるが本格的に舞うのは、今年は、10日前後と思われる。

来週末のほたる鑑賞会に備えて、この日今年2回目のほたる調査を、小杉武さんと三條場洋子さんと行った。  早い時期にかかわらず源氏ボタルの優雅な舞に心を奪われた。   来週末の鑑賞会は大成功に間違いない。

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小杉 武さんプール周辺工事最終段階 5月31日

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