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2015年7月

2015年7月28日 (火)

孫たちの中尾での夏休み 2015年7月26日から

019_1024x683水遊び・井戸水は冷たく気持ちがいい・この日は猛暑35度以上になる。

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ザリガニ釣り/大漁。

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043_1024x683水遊び。自前の井戸から水は冷たくて気持ちがいい。

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061_1024x683花火

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065_1024x683寝る前は、恐竜図鑑のDVDを二人で仲良く観る。

 

013_1024x683ジャガイモをほってカレーライスを作る。

014_1024x683流しソーメンを行うため、竹を切り倒し、加工する。

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2015年7月24日 (金)

稲の穂がだいぶ出てきた 2015年7月24日 快晴 酷暑 

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小杉田んぼ朝5時40分撮影

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尾高田んぼの早朝

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2015年7月23日 (木)

風景芸術家 田窪恭治 木更津市中尾 里山の家を田窪アトリエに・その可能性を探る 2015年7月22日

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042_1024x683中尾の家の前の田んぼは、無農薬無肥料でお米を育てている・約2.5反歩。

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008_1024x683 田窪作品の前で

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2階の部屋には、実物大の田窪作品 林檎の礼拝堂のリトグラフがある。

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024_1024x683この家の西側には樹齢350年を超える椎の木がある。

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057_1024x683 帰りに淵田弥吉さんの家に立ち寄る。

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小杉田んぼの水路の水を抜く 2015年7月19日

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100_1024x683 この田んぼには、アイガモの一家が暮らしている。

 

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ザリガニを利用した田んぼの草取り?・無農薬の米作り5年目・今年は、田んぼの除草はたった1回だけ・その原因をは?小杉田んぼ・尾高田んぼの水路の水を抜く。2015年7月19日午前中。

田んぼの周辺に掘った大型水路は、田んぼの水の管理に重要な役割を果たすことを実感・この地域は、今から約1900年前の弥生時代から、小櫃川と中尾の沼地の水を利用して米作りが行われたのではないか。(小櫃川と沼地の間を大溝を掘り水の管理を行っていたのでは?)

今の田んぼの水の管理は、蛇口をひねるだけで、好きな時に。必要な水を確保でき、とても便利な時代になっている。

その結果、水のありがたさを時には忘れてしまう。 

水路を作ったことで改めて水のありがたさに気づく。  

今年で米作り5年目だが、これまで、無農薬の米作りは、田んぼの草取りに多くの時間を割いてきたが、今年は、小杉田んぼ2,5反歩・尾高田んぼ2,5反歩 両方の田んぼは、田植え後1週間目に一度だけ草取りを行っただけで、今日まで、田んぼに草取りを行わないで、出穂を迎えることができた。  

大型の水路を掘り、そこに大量のザリガニが発生したことで、ザリガニが田んぼの草を食べたり、土をかき回したりするから、草が生えないのではと考えるようになった。このことをこれからの課題として研究していきたいと、  考え始めたところ。

 

073_1024x683尾高田んぼの様子

 

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稲の穂が出てきた・出穂(しゅすい)2015年7月17日 まづ糯米から・次の日コシヒカリも出穂。

005_1024x683中尾の家の前の尾高田んぼの糯米から穂が出てきた。

 

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2015年7月15日 (水)

朝日を浴び赤とんぼの群れが飛び始めた・アオサギも田んぼに。早朝5時40分・今日も小杉さんは出勤前に田んぼの様子を見ていく。2015年7月15日酷暑。

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019_1024x658 アオサギ

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071_1024x683家の前の尾高田んぼの様子。

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067_1024x683  今年もカラスウリの花が咲き始めた・このところの猛暑で夏がやってきた。

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カラスウリの開花 微速度撮影< 撮影 木更津中尾伊豆島プロジェクト 尾高俊夫

2015年7月 7日 (火)

七夕の日 小杉田んぼには、アイガモの家族たちが見られる・今年の稲の成長は日照不足などで遅れがち。2015年7月7日

小杉さんは、自分の田んぼの様子を、会社に行く前に毎日、朝・5時30分ごろから見て電気自動車で出勤する。

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006_1024x683 今日もアイガモの家族が。

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2015年7月 4日 (土)

夜中に豪雨 朝になっても田んぼの排水は、このとうり。2015年7月3日から4日にかけての夜中に豪雨

夜中に降った雨は、豪雨になり水路は20センチほどあふれ、朝になっても田んぼからの­排水の水は、多い。  先日も、風速20メートルを超える強風が吹いた。  今年の米作りは心配事が多い。

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2015年7月 2日 (木)

525年もの歴史を持つ中尾の熊野神社・(1490年9月創建)今年の祭礼は7月20日午前9時から。今、故郷を見つめなおそうでは。

房総半島に現存する熊野神社は、福島やに次いで、全国第2位といわれるほど多く、房総は、古来より紀州三山への信仰が浸透した地域でした。 また、漁法や醤油の醸造法を始め、黒潮を通じて紀州から伝えられた技術や文化も、房総には数多く残されています。  海と山、豊かな自然に恵まれているという自然環境も似ており、人間の気質も似通ったものがあったのでしょう。 たとえ住んでいる地区に熊野神社が存在していても、残念ながらそれらの神社と紀州熊野とのつながりに気づかない人がほとんどというのが現状です。(この文章は袖ヶ浦郷土博物館 館長 渡辺 護氏の記述から転載)

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空から観る熊野神社・YouTubeから動画配信

 

Photo現住所は、ほたる野3丁目38番~1(旧住所 中尾670番地)

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Dsc_0005_1024x683小高い丘の頂上にある熊野神社からは、東京湾を隔てて富士山がどーんとみることができる。この場所に富士山信仰の碑がある。この碑を建てた昔の人たちの心が伝わってくる。

 

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