« 2016年7月 | トップページ | 2016年9月 »

2016年8月

2016年8月30日 (火)

台風10号通過 伊豆島の綿畑は無事  2016年8月30日午後撮影

034_1024x576_2

036_1024x576

037_1024x576

038_1024x576

039_1024x576

040_1024x576

 

台風10号通過 中尾は大被害を免れたが、これまでの3つの台風の通過で、地域の田んぼは稲の倒伏・水没があちこちで見られる・台風10号は間もなく東北の上陸する・作物への被害が出ないことを願っている。2016年8月30日撮影

006_1024x576

007_1024x576_2

008_1024x576

009_1024x576_2

010_1024x576

012_1024x576

013_1024x576

016_1024x576

017_1024x576

018_1024x576

019_1024x576_2

020_1024x576_6

021_1024x576

022_1024x576

025_1024x576_2

028_1024x576

032_1024x576

 

2016年8月28日 (日)

たろう君・おうじろう君の夏休み シオカラトンボの住む田んぼ環境観察 採取し・オスメスの違いなどを観察し画を。2016年8月

 064_1024x683_2

063_1024x730_2

004_1024x683 ヒメガマにとまるシオカラトンボ

006_1024x683

017_1024x683

020_1024x683

024_1024x683_2

026_1024x683_2

027_1024x683_2

029_1024x683_2

032_1024x683_2

042_1024x683_2

044_1024x683_2

046_1024x683_2

048_1024x683_2

052_1024x683_2

054_1024x683_2

068_1024x683_2画きかけのおうちゃんの画

077_1024x683_2画きかけの画を持つ太郎君・太郎君は今年の5月4日に、この田んぼの田植えをお父さんと2人で田植え機で行った。

この田んぼは、無農薬・無化学肥料で環境にやさしいコメ作りを行っている・面積は5反歩(約1500坪)

2016年8月27日 (土)

今年の機械での稲刈りは、9月10日・11日を控え1年に一度しか使わないコンバインと乾燥機・脱穀機の整備点検を行う。2016年8月27日

 

 

2016年8月26日 (金)

木更津南清苑 夏祭り・にぎやかに復活 2016年8月26日

023_1024x576_2台風一過 真夏の日差し

032_1024x705_2

033_1024x560_2

034_1024x576_2

035_1024x576_2

037_1024x576_2

039_1024x576_2

043_1024x576_2

045_1024x555_2

046_1024x576_2

047_1024x576_2

053_1024x576_2

055_1024x576_2

060_1024x576_2

061_1024x576_2

 

2016年8月25日 (木)

今年も施餓鬼法要の季節になった・木更津市永井作 真言宗豊山派 善光寺 2016年8月24日

006_1024x576_2

本堂に入りきれないほどの檀信徒が集まり・9人のお坊さんによって盛大に施餓鬼法要が今年も行われた。

005_1024x576_2

012_1024x576_2

013_1024x576_2

014_1024x576_2

016_1024x576_2

017_1024x576_2

この善光寺のお墓には、18歳で亡くなった弟と父・母が眠っている

001_1024x576_2

003_1024x576_2

022_1024x576_2

夕方・孫たちがやってきた・このところ野球に熱中・明日、上の子は、初めての野球の試合に出場・お父さんは仕事を切り上げて応援。

024_1024x576_2

021_1024x576_2

023_1024x576_2

 

2016年8月22日 (月)

台風9号千葉県館山市に上陸 午後2時すぎ木更津市を通過 ・翌日の田んぼの様子(強風と豪雨で稲はだいぶ傾いた)2016年8月22日から23日

翌日の早朝・田んぼの稲の様子を観にいく・・・・強風に吹きまくられ稲はかなり倒れかかっている。  穂は地面にはついていないので、なんとかなるのでは・・・・・一安心。   周辺の田んぼでは,かなり倒伏の被害が出ているようだ。   午後から夜中にかけてもまた豪雨との予報が出ている・・・・・こまめな対応が必要だ。

001_1024x576

003_1024x576_2

002_1024x576

005_1024x576

006_1024x576_2

008_1024x576

009_1024x576

012_1024x576

020_1024x576

029_1024x576

2016年8月17日 (水)

台風7号 千葉県に接近・通過 田んぼと綿畑は被害なし・周辺の田んぼは稲の倒伏が。2016年8月17日早朝

043_1024x683_4 台風7号通過の朝・田んぼの様子を見て回る小杉さん・被害もなく喜びの表情

044_1024x683_2

台風が一番接近した夜中の1時ごろに心配で田んぼを見に来たとのこと・その時は、稲が強風で左右にあおられて倒伏する心配をしたが、台風が通過した後、田んぼに来て一安心・周辺の田んぼは倒伏の被害が出ている。

022_1024x683_2

020_1024x683_2

021_1024x683_2

023_1024x683_2

031_1024x683

綿畑は、和嶋さんが1人で台風で倒れないように支柱を建て、ひもで結んだので、無事でした。

048_1024x683_2

050_1024x683

052_1024x683_8

054_1024x683

055_1024x683

 

2016年8月15日 (月)

田窪恭治 東京都美術館 開館90周年記念展 木々との対話 再生をめぐる5つの風景。 イチョウ 感覚細胞2016 ギャラリートークを前に支援者の皆さんと昼食 2016年8月14日 

東京・上野の東京都美術館に展示されているのは、現代美術家、田窪恭治さんの作品『感覚細胞-2016・イチョウ』です。

作品に使われているイチョウは、幹の周りがおよそ5メートル、高さが15メートルほどあり、空襲の際、焼い弾があたって焼けたということで、幹にある大きな亀裂には、黒い焦げたあとがいまも残っています。

Img_2045_1024x726

木の周りの地面はさびやすい特殊な素材を使ったおよそ1万枚の鉄の板で覆われていて、板がさびて色がだんだんと変化する様子を通して、木が生き続けた長い時間の経過を表現しているいうことです。

このイチョウの木は、空襲で焼けた部分の周辺から新しい芽が出ていまでは青々とした葉を茂らせています。 田窪さんは「戦争を経てこの場所で生き続けるイチョウの実物をぜひ見に来てもらい、イチョウの生命力を感じてほしい」と話していました。

作品を見た40代の女性は「芸術作品という形で戦争の記録が残すことができるというのは新鮮で、また子どもを連れて見に来たいです」と話していました。

この作品は、毎週月曜日を除く10月2日まで展示されていて、無料で見ることができます。

Youtube NHKニュースより転載

205_1024x683 イチョウの木のしたでNHKの取材を受ける田窪恭治氏

130_1024x683田窪恭治作品 イチョウ 感覚細胞2016を眺めながらの昼食

139_1024x683_2田窪恭治氏を支援する三條場洋子さんグループとの昼食会

146_1024x683_2

154_1024x683_2

148_1024x683

155_1024x683

161_1024x683_2

162_1024x683

171_1024x683_2

 

164_683x1024

194_1024x683

001_1024x683

009_1024x683_2

010_1024x683

008_1024x683

 

012_1024x683

011_1024x683

013_1024x683

 

映像で観る田窪恭治の世界

1986年 撮影 材料を入手して行徳のアトリエへ


1986年行徳アトリエからフジTVギャラリーでの田窪恭治展へ

1986年 行徳アトリエでTAKUBOを語る。

1987年 世田谷美術館にて家公開制作(1)

1987年 世田谷美術館にて家公開制作(2)

1987年 世田谷美術館にて家公開制作(3)

1987年 絶対現場 (1)

1987年 絶対現場 (2)

1998年3月31日 彫刻の森美術館にて田窪恭治展開催 礼拝堂プロジェクト構想の発表。

1988年10月 フランス・サンマルタン・ドミュー村 村議会に提案・承認

1989年11月 礼拝堂模型完成

1989年1月 教会石膏模型撮影

1990年1月26日から2月6日 フジTVギャラリーにて 田窪恭治ーサン・ヴィゴール・ド・ミュー礼拝堂プロジェクト展

1992年7月30日 サン・ヴィゴール・ド・ミュー礼拝堂プロジェクト日本支援委員会発足

1992年10月26日 はつり後の教会 昭和電工会長 鈴木治雄氏現地訪問

1992年はつり後の礼拝堂の様子。

広島市立美術館 1992年2月



この大型リトグラフができるまでをYOUTUBEから動画配信

1994年 屋根ぐみ・ガラスパネル・夜の屋根ガラス

 

田窪恭治 フランス・林檎の礼拝堂 報告会の全記録93分 撮影・編集 尾高俊夫 YOUTUBEより配信

林檎の礼拝堂プロジェクト YOUTUBEより配信・撮影・尾高俊夫。


 

1996年11月フジTVギャラリーでの田窪恭治展・多摩美大学生との交流会

 

2015年9月 長野県飯綱町 アップルミユ-ジアムにて巨大林檎壁画制作

2015年11月 長野県 いいやま広小路再生(1)
 

2015年11月 長野県 いいやま広小路再生(2)

2016年8月11日 (木)

親戚の淵田さんの町内の子供会で流しソーメンを行うために竹切りに。2016年夏 山の日

001_1024x683_3

003_1024x683_2

004_1024x683_4

006_1024x683_3

008_1024x683

009_1024x683_3

孫たちの夏休み ブルーベリー摘みに 木更津市真里谷 エザワフルーツランドへ 2016年夏

木更津市真理谷のエザワフルーツランドへ

 032_1024x683_4

033_1024x683_2

この日は、かずさネットワークの会の上杉さんのお招きで家族そろって初めてのブルーベリー摘みに出かけた。

036_1024x683_2山道をしばらく登ると。

 

034_1024x683_2

084_1024x683_2

 

丘を登り詰めると、広々したブルーベリー畑が広がっていた・・・・・素晴らしい光景。

085_1024x683

088_1024x683

041_1024x683

 

さっそくブルーベリーを皆で摘み食べ始めた・・・・・無農薬で育てたブルーベリーは、うまい・・・・。

 

038_1024x683

043_1024x683_2

044_1024x683

045_1024x683_2

046_1024x683_2

047_1024x683_2

048_1024x683_2

049_1024x683

050_1024x683

053_1024x683

054_1024x683

058_1024x683

060_1024x683

064_1024x683_2

066_1024x683_2

079_1024x683_2

081_1024x683_2

067_1024x683

078_1024x683

 

夏休みの自由研究を探す、孫のゆうた君 真里谷の貝化石・真里谷城跡・77万年前の地磁気逆転の地層(チバニアン)2016年夏

094_1024x683

095_1024x683_2木更津市真里谷・地蔵堂層・泉谷の貝化石層

096_1024x683_2

093_1024x683_2

097_1024x683_2

092_1024x683

099_1024x683

098_1024x683_2

102_1024x683_2

 木更津市真里谷 真里谷城址 101_1024x683

103_1024x683

100_1024x683 真里谷城址にある神社

117_1024x683_2

市原市田淵 チバニアンの地磁気逆転層見学

105_1024x683

106_1024x683

108_1024x683

109_1024x683

110_1024x683

112_1024x683_2

111_1024x683

116_1024x683

115_1024x683

126_1024x683夜になったら、孫たちは大好きな花火を

ゆうた君 しょうた君の孫たちの中尾の田舎での夏休み 2016年夏

002_1024x683

中尾の家の前の田んぼの野鳥観察

001_1024x683_2

004_1024x683_2今年の稲刈りは9月9日・10日の予定

007_1024x683_2

006_1024x683_2

009_1024x683_2

010_1024x683_2孫たちも、無農薬・無肥料の、このお米を生まれたときから食べている

021_1024x683セミをつかまえて観察

026_1024x683

030_1024x683_2

2016年8月 8日 (月)

世界初の発見・千葉県立博物館 地学研究科 主任上席研究員 加藤久佳(ひさよし)先生のグループは、千葉県鴨川で約800万年前からの地層からダイオウグソクムシの化石を発見 コミナトダイオウグソクムシと命名 2016年5月30日 サンケイニュース記事より転載。

 

Photo_2

千葉県鴨川市小湊(こみなと)付近の海岸で発見されたダイオウグソクムシの化石が新種だったことを同県立中央博物館などのチームが突き止め「コミナトダイオウグソクムシ」と命名した。ダイオウグソクムシの新種が化石から見つかったのは世界初という。

 ダイオウグソクムシは体長40センチ以上に育つ世界最大のワラジムシ目の甲殻類。熱帯や温帯の水深200~1000メートルの海底にすむが、現在の日本近海にはいない。

 化石は約800万年前の地層から十数年前に見つかった。脱皮した殻の後ろ半分で全長は24センチ以上と推測される。尾部の形やとげの数などから新種と判断した。

 同館は埼玉県東松山市で出土した化石も調査。約1250万年前に海域だった地層で見つかったことから、世界最古のダイオウグソクムシ化石と結論づけた。これまでは300万~400万年前が最古だった。

 加藤久佳(ひさよし)主任上席研究員は「進化や分布の過程を探る重要な手掛かりになる」と話している。

2016年8月 4日 (木)

2020年東京オリンピック・サーフィン競技開催地・千葉県一宮に決定・Ichinomiya-Surftown  YouTubeで動画配信・千葉県一宮(ICHINOMIYA)海岸で。

YouTubeから開催地の海岸の様子が見ることができる。

一宮町のhpへリンク http://ichinomiya-surftown.jp/

やはり波は、一宮がベストでは。YOUTUBEから観る一宮の波

« 2016年7月 | トップページ | 2016年9月 »