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2017年2月18日 (土)

風景芸術家 田窪恭治氏のサポート アートの視点で里山の再生 2017年2月18日

 昨年、東京都美術館で行われた木々他の対話展で使用されたコルグを使い作業開始。

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Dsc_0013_1024x683 (次の日さっそく800個ほどひいてみた。)

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田窪氏さんは、里山にコルクを引く場所をこの場所に決定。   そのほかどこがよいのかを3人で相談したら、小杉さんが古代米の田んぼ畦にひいたらと。。。。。。なかなかのアイデア。尾高は賛成。そのあと、お墓にひいてみたらと、小杉さんがまた発言。これには田窪さん尾高も、納得・賛成。  さっそくお墓に行ってコルクをひいてみた。

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お墓にコルクをひくのは、決定。 この後,近くの生まれ故郷の地の屋敷跡へ。昨年の2月から約1か月かけて、田窪さんが描いた伊豆島のヤブツ バキを3人で観に行った。

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中尾の家に戻ってくると。親戚の淵田さんご夫婦が、清見台の町内会長を連れて訪問、田窪さんの新作の大理石モザイクで画いた絵を見てもらった。

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