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2017年10月

2017年10月20日 (金)

庭の銀杏の収穫 2017年10月18日 木更津・伊豆島にて

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Dsc_0013_1280x853_2今年からは、イチョウの木の下にシートをひいたので収穫は,ほうきで集めるだけで簡単に収穫できるようになった。

Dsc_0017_1280x814_3収穫後・すぐに高圧洗浄機で皮をむく・15キロほどの銀杏が残った。  此れで、約7千個ほどある。これを1週間ほど天日乾燥を行えば出来上がる。i

世界記憶遺産に登録なるか? 上野三碑(こうづけさんぴ)1300年前の東アジアの交流・  群馬県高崎市 そして木更津市鎌足の鎌足伝説・鎌足桜とのつながりは? 木更津市中里の大寺廃寺葉・・?

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上野三碑(こうづけさんぴ)の一つ、 多胡碑は、上野国(現在の群馬県)の14番目の郡として、奈良時代初めの和銅4(711)年に多胡郡が作られたことを記念して建てられた石碑です。渡来人と思われる"羊"と云われる人が初代の郡長官になったと碑に刻まれおり、藤原鎌足の子、藤原不比等などの署名があることから、多胡郡が東日本での重要な拠点であることを物語っています。

更に注目すべきことは、18世紀中国の楷書辞典である「楷法溯源」に多胡碑碑文から39字が手本として採用された、書道史としても実に貴重な碑なのです。

千葉県木更津市鎌足には、藤原鎌足伝説・鎌足桜があり・そのつながりに興味が沸いてくる。  (多胡碑には 藤原鎌足の子、藤原不比等などの署名がある)

弁官符[おお]す。上野国の片岡郡[こおり]、緑野[みどの]郡、甘良[から]郡并せて三郡[みつのこおり]の内、三百戸を郡となし、羊に給いて多胡郡[たごのこおり]と成せ。

和銅四年三月九日甲寅[きのえとら(こういん)]に宣[の]る。 左中弁・正五位下多治比真人[たじひのまひと]。

太政官・二品穂積親王[にほんほづみのみこ]、左太臣・正二位石上尊[いそのかみのみこと]、右太臣・正二位藤原尊

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伊豆島の屋敷跡に植えた鎌足桜の前で直子さんと尾高正晃氏。

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鎌足桜・藤原鎌足伝説・木更津市鎌足について

http://sciencenet.cocolog-nifty.com/kisarazuizushima/2013/04/post-8bf6.html

http://sciencenet.cocolog-nifty.com/kisarazuizushima/2014/04/post-2456.html

木更津市中里 大寺廃寺 7世紀後半につくられた上総国最古の寺院 大寺廃寺は、出土した軒丸瓦の文様(複弁八菜蓮華文}によって、奈良飛鳥の四大寺の一つ川原寺との関連が非常に高いとみられ、この川原寺の創建年代に近い、7世紀後半につくられた上総国最古の寺院と思われます。木更津市教育委員会より転載。

http://sciencenet.cocolog-nifty.com/kisarazuizushima/2014/09/post-9d92.html

2017年10月19日 (木)

79年ぶりの寒さ襲来で農作物は・・? 2017年10月19日 中尾は冷雨・、日中8度まで下がった・一日中ストーブをつけて過ごす・テレビをつけると各地から寒さの便りが。

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季節はづれ寒波襲来で、農作物にも影響が出てくるだろう。

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79年ぶりの寒さ襲来 2017年10月19日 中尾は冷雨・、日中10度まで下がった・一日中ストーブをつけて過ごす。

つかの間の晴れを利用して古代米の観察・稲刈りは10月28日から29日に決定。(穂が出そろって45日目)秋の長雨が長期にわたり続き・日照不足・低温の日が続き・このような寒さの中でのお米作りは、お米のを品質が極端に落ちる可能性が出てきた。、10月18日

古代米の観察・稲刈りは10月28日から29日に決定。(穂が出そろって45日目)・今年は。秋の長雨が長期にわたり続き・日照不足・低温の日が続き・このような寒さの中でのお米作りは、お米のを品質が極端に落ちる可能性が出てきた。、

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2017年10月17日 (火)

介護施設・南清苑の皆さんが柿もぎに・(このところ寒くて雨ばかり・ようやくやんだので元気な人がやってきた)2017年10月17日

今朝は、13度まで気温が下がった・昼過ぎまで雨が降りつづいた

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Dsc_0015_1280x853柿も、このところの寒さのせいか甘い。

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世界遺産モザイク芸術の町(ビザンテイン美術) イタリア ラヴェンナ  Ravenna モザイク芸術の宝庫 そして2017年10月・東京・広尾。

世界遺産モザイク芸術の町(ビザンテイン美術) イタリア ラヴェンナ  Ravenna モザイク芸術の宝庫

ビザンテイン美術 5世紀から15世紀の東ローマ帝国で発達した美術の体系

ラヴェンナは、ヴェネツィアの南、アドリア海に面した、ビザンテイン美術の花咲いた古都である。

イタリア観光のメインルートからはずれているが、モザイクに興味のある人には、ラヴェンナを抜きにしてモザイクを語れないほど重要な町といえる。光輝く圧倒的な『世界遺産指定のモザイク遺跡』は町中にあふれ、一度見たら心を奪われ忘れられないほどの素晴らしさだ。

ラヴェンナ案内サイトへ http://aprireweb.com/ravenna

ラヴェンナの初期キリスト教建築群は、イタリアのラヴェンナにあるユネスコの世界遺産登録物件名。登録は1996年。5世紀初頭から6世紀末に建設された初期キリスト教の聖堂・礼拝堂を対象とする。

 

この旅行記を作った方のHPへ http://yachanyochan1103.pya.jp/tabipageItalia1.html

 

ガッラ・プラキディア廟堂(Mausoleo di Galla Placidia イタリア語発音ではガッラ・プラチーディア)

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、イタリアのラヴェンナにある末期ローマ建築の霊廟。今日ではサン・ヴィターレ聖堂に隣接するため、それに付属しているように見えるが、本来はサンタ・クローチェ教会堂の付属建築物として5世紀に建設されたものである。

 

2017・東京・広尾・聖心女子大・聖心グローバルプラザ・黄金の林檎・田窪恭治

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2017年10月16日 (月)

聖心グローバルプラザオープン カフェジャスミンにてレセプション。Sacred Heart Institute for Sustainable Futures  

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カフェ ジャスミン 聖心グローバルプラザ内1F ☎03-3400-1644

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カフェ ジャスミンの空間を生かす田窪恭治作品・3・11で被災した陸前高田の林檎

Dsc03429_1280x621 聖心グローバルプラザ入口ホールの黄金の林檎(大理石モザイク)

  

田窪恭治 黄金の林檎 完成記念シンポジウム上映版・黄金の林檎制作過程4K記録映像(全13分) 映像制作・著作・尾高俊夫・小杉武・三條場洋子

黄金の林檎 田窪恭治  4kドローン撮影全4分 映像制作・著作・ 尾高俊夫・小杉武・三條場洋子

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2017年10月15日 (日)

田窪恭治作品が聖心女子大グローバルプラザ・カフェ ジャスミンにも展示・陸前高田・林檎の屏風 2017年10月14日

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田窪恭治 黄金の林檎 2017年10月14日 

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2017年10月12日 (木)

小杉田んぼのビッグ・コシヒカリ? 出穂から21日目の様子2017年10月12日撮影・このお米は何なのだろう・・?

Dsc_0028_1040x1280出穂から21日目の様子・稲t丈140センチ・2017年10月12日撮影

Dsc_0029_1280x853_2出穂から21日目の様子2017年10月12日撮影

Dsc_0031_853x1280出穂から21日目の様子2017年10月12日撮影

Dsc_0032_1280x853出穂から21日目の様子・穂が20本・2017年10月12日撮影

 

2017年9月22日出穂撮影

2017年9月2日 小杉田圃の稲刈りの時、周りのコシヒカリより30センチも丈があり、青々として立派な株があったので、刈り取らず、その後観察をおこなっていた。昨日の夜、小杉さんが、いち早く穂が出ることを感じ、今朝、2人で 田んぼを観に行った。出ている…・・その時の様子をビデオで撮影。

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ビックコシヒカリ?ようやく出穂(しゅすい)2017年9月22日彼岸入りから3日目の早朝

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ビックコシヒカリ?ようやく出穂(しゅすい)2017年9月22日彼岸入りから3日目の早朝

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ビックコシヒカリ?ようやく出穂(しゅすい)2017年9月22日彼岸入りから3日目の早朝

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ビックコシヒカリ?ようやく出穂(しゅすい)2017年9月22日彼岸入りから3日目の早朝

 

9月2日の稲刈りの様子をビデオで撮影・頭から3分30秒目からコンバインの左後方にポツンと写っている・刈り取りの時以上に背丈があり140センチで穂が出ていないので狩ることをやめ、残して観察を続けた。

中尾の家の周りの草刈と田んぼの周りの草刈を終えて、先週から伊豆島の草刈を行ってきた・屋敷周りの草刈・上の畑の草刈・高速の脇の畑の草刈を行い・残るは竹林の草刈と北側斜面の草刈。2017年10月12日現在の草刈状況。

Dsc_0017_1280x853中尾の家の前にある無農薬田んぼには、古代米が。

Dsc_0018_1280x853_2中尾の家

Dsc_0021_1280x853_2中尾の家の前の柿

Dsc_0024_1280x836柿の木の下には、田窪恭治作品・感覚細胞2017が。

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Dsc_0013_1280x853ミカンの木を今年3本植えた・どれも実をつけている

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Dsc_0024_1280x853_2小杉田んぼの調節池の草刈

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Dsc_0036_1280x853_2尾高田んぼの用水路の草刈

Dsc_0041_1280x853伊豆島の屋敷跡の草刈

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銀杏の実が大量に落ちてきている

Dsc_0064_1280x834山にある畑2反歩の草刈

Dsc_0065_1280x853_3渋柿がたくさん実っている・今年は和嶋さんが干し柿を作ってくれる。

Dsc_0001_1280x853_4高速道路わきの畑の草刈

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Dsc_0042_1280x853_2残rる草刈は、屋敷跡の北側斜面約1000㎡と竹林(約2000㎡の草刈と伐採後の竹の片づけ・来年の春までには整備を完了させたい)

2017年10月11日 (水)

古代米③黒米 顕微鏡で観察・9月21日撮影との比較・ 2017年10月11日 科学映像館

庭の柿は色づき、食べると甘くなってきた。

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Dsc_0001_1280x853古代米③の一房を持ち帰り、ナノキャプチャーで観察

0月11日撮影・古代米③黒米・9月21日の撮影の籾と比較して黒くなってきた

 

9月21日撮影・古代米③黒米

2017年10月 8日 (日)

4k対応のノンディストーション(歪みのない)ワイド コンバージョンレンズ0.79×・レイノックス HDP-7880ES をSONY AX-100に取り付けて撮影テストを行った。(良好な結果が得られた)・

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レイノックス HDP-7880ES 4k対応のノンディストーション(歪みのない)ワイド コンバージョンレンズ0.79×をSONY AX-100に取り付けて撮影テストを行った。 Dsc_0008_1280x853_2 SONY AX-100のレンズの前玉は出ているので、そのままとりつけるとレンズを傷づつけるので、必ず専用のアタッチメント(RT6262S)をつけなければいけない。

SONY AX100 4kビデオカメラの視野が27パーセントも広がり・見た目で歪みを感じない。

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2017年10月 4日 (水)

古代米①の総合観察 田んぼ全体をドローン4k撮影・4k動画撮影・デジタルカメラ撮影・ナノキャプチャーで静止画・動画撮影2017年10月4日 科学映像館

ナノ・キャプチャー(動画)で10月4日撮影 マス目は5ミリ角。

田んぼ全体の様子・日に日に、朝晩の気温が下がり20度を下回る日が多くなった・古代米の稲の葉も外側から黄色く枯れてきた。

 

実際の田んぼでの古代米①4k動画撮影

ナノ・キャプチャー(静止画)で9月21日撮影 マス目は5ミリ角。

Dsc_0048_1280x868 古代米の穂を観察・古代米は、4種類あり(①から④)コシヒカリ⑤マス目は1センチ角。

 

2017年9月24日(穂が出そろった日) ドローンで空から田んぼ撮影

2017年10月 3日 (火)

古代米④ナノ・キャプチャーで籾の観察 2017年10月2日 科学映像館

2017年9月3日に穂が出始めて、10月2日に田んぼから採取してナノキャプチャーで観察・撮影・籾のバックのマス目は5ミリ角

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小杉さんが器用に指先だけで籾を剥いだ。

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Dsc_0048_1280x868 古代米の穂を観察・古代米は、4種類あり(①から④)コシヒカリ⑤

2017年10月3日早朝・古代米の観察 科学映像館

日に日に、朝晩の気温が下がり20度を下回る日が多くなった・古代米の稲の葉も外側から黄色く枯れてきた。

里山の秋  田んぼを観て回り、夕食は小杉さんを交えて1年ぶりの新米試食会 2017年9月30日から10月1日

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今年から始めた古代米・収穫は10月の末

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Dsc_0027_1280x853_2小杉さん宅をのぞくと草刈中

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Dsc_0030_1280x853_2伊豆島の屋敷跡の畑で銀杏拾い

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Dsc_0040_1280x853_2綿畑

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Dsc_0046_1280x853_3夕食は、新米を焚いて食事会

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次の日は、大多喜の大理石モザイク作家の松下さんのアトリエを訪問、そして近くのチバニアン見学に。

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Dsc_0054_1280x853_2帰り路にチバニアンへ 

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Dsc_0055_1280x853_3中尾の家に戻ってきて,昼食事はお好み焼き。

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Dsc_0003_1280x853食事後は、ナノ・キャプチャーを使って古代米を観察・小杉さんが籾を器用に剥いたので、観察。

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2017年10月 2日 (月)

アトリエ訪問 大理石モザイク作家 松下 敬 2017年10月1日

秋の里山の家に、三條場さんと飛澤さんのお二人が来られたので、ぜひお二人を案内したかった大多喜の大理石モザイク作家の松下敬 氏の アトリエにお連れした。  木更津市中尾の里山の家からは車で40分ほどの大多喜町の山の上にある。

この日は、大多喜お城まつりの日で、松下さんご夫婦は、超多忙の中、時間を作っていただきアトリエを案内していただいた。

昨年から、今年の夏にかけての 松下氏の活動の一部を紹介。

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風景芸術家・田窪恭治と日本の大理石モザイク作家の頂点の上 哲夫氏のもとに松下敬氏も集まり、この大理石モザイクの黄金の林檎・巨大壁画(6M×14M)が完成・公開は、2017年10月14日・ 聖心女子大グローバルプラザ。

Img_2024_1280x960_2 黄金の林檎 壁画制作に取り組む大理石モザイク作家・松下敬。

大理石モザイク作家・松下敬・大理石モザイク体験コーナー。

大理石モザイク作家・松下敬・大理石モザイク体験コーナー。

 

 

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