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2018年8月

2018年8月23日 (木)

黄金の林檎 田窪恭治展 日本橋三越本店美術特選画廊にて開催 2018年8月27日終了。 

2018年8月21日 田窪恭治展準備の日・黄金の林檎原画設置の様子/東京・日本橋 三越本店6階画廊にて  

 

聖心女子大学・4号館 グローバルプラザ正面入り口ホール・田窪恭治 黄金の林檎モザイク壁画6m×15m。

黄金の林檎 田窪恭治展ギャラリートーク/制作著作・尾高俊夫・小杉武・三條場洋子。(4K収録は2018年8月25日午後3時から。

2018年8月12日 (日)

日高市立高麗郷民族資料館を見学・高麗郡集落ジオラマを観て感激。

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偶然に、初めて日高市に来て高麗郷民族資料館を見学して感激。

上総とのつながり・その歴史が見えてくる高麗郡集落ジオラマを観、すぐ脇に流れる清流‣高麗川・その流れをうまく生かした巾着田を観・1300年前の716年・東アジアで起きていた文化交流の流れが(上総の国と武蔵の国の米作り)リアルに感じることができた1日だった・・・感謝。 古代高麗郡集落ジオラマ/以下日高市のHPからの転載ですがこの記述に感激。 続日本紀(しょくにほんぎ)に、霊亀2年(716年)に東国7か国に住む高麗人1799人を武蔵国に移住させて高麗郡を置いたと書かれています。平成28年に建郡1300年を迎えました。

発掘調査により高麗郡に関係するさまざまな資料が出土しています。中でも高麗郡の役所に関連する重要な資料が、高萩地区の拾石(じゅっこく)遺跡、堀ノ内遺跡、堀ノ内遺跡から発見されています。

これらの発掘調査の成果を基にした、古代高麗郡に関する「古代高麗郡集落ジオラマ」を制作しました。日高市HPより転載。

古代の歴史をリアルに感じる展示と巾着田を中心とする風景をみることをお勧めします。

2018年8月10日 (金)

モザイク作家 三上群詞 天空のアトリエ・温(標高約450m)

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2018年8月 3日 (金)

木更津市中尾 里山の朝 2018年8月3日撮影

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