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2018年9月14日 (金)

ぜひ行ってみたい甑島(こしきしま)。約7000万年前(中生代白亜紀最末期)の地層から大型草食恐竜の左大腿(だいたい)骨の化石が見つかったと発表した。

 国立科学博物館と鹿児島県薩摩川内市などは23日、同市の甑島(こしきしま)で、約7000万年前(中生代白亜紀最末期)の地層から大型草食恐竜の左大腿(だいたい)骨の化石が見つかったと発表した。

体長10メートルを超えるハドロサウルス類とみられる。白亜紀最末期は恐竜が絶滅する直前の時期とされ、同博物館の真鍋真・標本資料センター長は「絶滅直前のアジアの恐竜の生態を理解する貴重な資料になる」としている。 毎日新聞より転載
Img_27411024x683_2甑島HPよりの転載です。 甑島列島には「姫浦層群(ひめのうらそうぐん)」から、肉食恐竜の歯と助骨の一部が発見されました。、さらに約8000万年前の地層から採取された歯根の一部が、角竜類恐竜(草食恐竜)の仲間で、角竜の中でも角が顕著なケラトプス類と認定されたのは国内初で、アジアでも貴重な発見とされています。 恐竜の標本、各種化石が展示されています。 鹿島支所内に展示スペースがあります。 ★長浜港より車で約30分

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